学校の概要
 
1.位置石川県白山市瀬戸申66番地
東経 136°37'40" 北緯 36°17'30"
標高海抜 291.97m
2.沿革
 平成20年4月1日白山市立吉野谷小中学校、白山市立尾口小中学校、白山市立白峰中学校が統合され、白山市立白嶺小中学校が創立される。
校歌「水と光と大地」(作詞竹田真砂子 作曲東野珠実)を、白山市立白嶺小中学校校歌とする。
白山市立白嶺小学校、白山市立白嶺中学校の校章、校旗、制服を制定。
校木を「ブナ」とする。
 平成20年4月7日白山市立白嶺小中学校開校式を行う。
(仮校舎 旧吉野谷小中学校校舎 石川県白山市市原戌170番地)
 平成20年8月1日校舎棟・屋内運動場完成(新校舎 白山市瀬戸申66番地)
 平成20年9月1日新校舎にて、授業を開始する。
 平成20年11月運動場、屋内プール、外構工事完成
 平成20年11月17日竣工式が行われ、児童生徒が「和太鼓たかくら」「尾添獅子舞」
「白峰民謡ハイヤ」を披露する。
 平成21年3月17日白山市立白嶺小中学校、第1回卒業式を挙行する。
 平成29年10月28日創立10周年記念行事を行う。

3.校章
校章

   校章図案説明
     白山連峰とその山麓を流れる清流をイメージしたものです。
    また、三校区の統合(児童・生徒の結び合う姿=輪が合う図形)を和合で表し、
     三方の広がりは、「思考」「探求」「向上」でペン先をも象ったものです。
    中央部の「白」は朝日(太陽)の如く元気で逞しく、そして爽やかに誰からも愛さ
    れる人間に成長するよう願ったものです。
    紺色=伝統・知性  青緑色=若い力・成長  黄色=希望・勇気