校章

校章〈制定〉 1966(昭和41)年4月1日
 
 
〈表象の意味〉
 従来より直村の表象として,消防団にも採用されており,学校にも用いられていたもの。
 正式に採用した所以は,従来の慣行を尊重したことと,梅花紋は学問の象徴として広く日本国民に汎用され,特に小学校の一般的表象として通用していたものであり,加えて野々江町の氏神・菅原神社の祭神が,菅原道真公であることから,学校の表象として,誠に適切であると認められたことによる。