学校だより

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蝶屋の❝わ❞ 12月号

日没が早くなり、朝夕は寒さが身にしみるようになってきました。早いもので、カレンダーは最後の一枚となり、クリスマスやお正月の話題も出る頃になりました。

今月、学校では「あいさつ運動」に取り組みました。子どもたちは、登下校時の玄関など、決まった場面では大きな声であいさつができましたが、来校者に会ったときなど異なった場面でのあいさつは弱かったように思います。  

あいさつは「相手意識」が大切です。相手の目を見て、その場の状況に応じたあいさつができるようにしたいものです。あいさつはコミュニケーションの基本であり、社会に出てからも重要なものです。ぜひ、あいさつに対する意識を高めていきたいと思います。

 

学校だより 12月号.pdf

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