日誌

登校日に感心したこと

<中条っ子の皆さんへ>

今週は2回登校日がありました。

その中で、感心したことがあります。

サーモグラフィーという体温を測る機械の前を通るため、玄関が1つになっていましたが、

きちんと間隔をあけ、並んで待っていたことです。

ブランコで遊ぶ時も、手洗いをするときも、間をあけていました。

「ソーシャルディスタンス」がちゃんとできていましたね。

 

もう一つ、感心したことがあります。

それは、久し振りの授業だったのに、みんなが一生懸命お話を聞いていたことです。

先生たちは、みんなの顔を見ただけでもうれしかったのですが、

みんなが一生懸命に話を聞き、自分の考えをノートを書き、手を挙げて発言する人もいて、

本当にうれしかったのです。

月曜日から、みなさんといっぱい勉強ができるので、楽しみです。