お知らせ

5月21日第1回理科クラブの開催です。
子ども達のリクエストで、今回は年間の計画とスライムづくりでした。
クラブ長を中心に、しっかりと進めてくれました。
さて、スライムですが、いろんな色のものを作っていました。
最後の魔法の水(飽和ホウ砂水溶液)を何ミリリットル入れたら、
いいのだろうかということで、量も考えながら、自分なりのスライムを作っていました。
片付けも上手でした。一年間科学をして、楽しみましょうね。

 

お知らせ

     飼育委員会が昼休みにうさぎとのふれあいタイムを企画しました。
 
 
 
    笑顔になれる ひとときでした。こどもたちの反響が大きい企画でした。
 

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    第3回 科学クラブでは フィルムケースロケット飛ばしをしました。
 
       フイルムケースはいまどき手に入れにくくなり
       理科教材のカタログに プッシュバイアルビンというものをみつけました。
 
    発砲系の入浴剤を砕いて入れて、水を3分の1から2分の1くらい入れて
        ふたをして、さかさまにしておく。  25秒くらい後にポン♪と音を立てて飛びます。
 
 
 

 
 
 
 
 
 
   
    発泡剤と水の関係や 飛ぶしくみなど
     夏休みに自由研究してみてもいいかも・・・・
 
  一方となりでは 宇宙クラブが本格的に ペットボトルロケットをうちあげていました。
 
 
 
   大成功していました。迫力がちがいました♪
 

お知らせ

    
2回目の科学クラブでは、ふしぎなビーズづくりをしました。
 
         人工イクラの作り方からアレンジして、アルギン酸ナトリウムと塩化カルシウムを
         つかって、ビーズをつくりました。
          45分はあっという間に過ぎ去り、楽しい作品がたくさん出来上がりました。
         みんなよくがんばったなあと思います。6年生、5年生が協力してできたのが
         とてもすてきでした。
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
    出来上がりの時の笑顔を見れば、大変な作業もむくわれますね♪
                                                                                           おつかれさま~
 
 
 

お知らせ

  第1回 科学クラブ
  今年度は25名 部長と副部長はあらかじめ6年生から選ばれ
     児童による 活動的なクラブとなりました。    
     持ち物についてのお知らせや準備などを頑張ってくれます★
 
   第一回は 人気不滅の スライム作り♪
         ① ホウ砂液をつくる。
         ② PVAのりと水1;1に好きな色で着色
         ③ ホウさ液でかたまり具合をたしかめながら作る。
 
 
 
 
 
 

 

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   第10回科学クラブでは 
 
        うみほたるの実験をしました。
       おわんクラゲで、ノーベル賞を受賞した下村博士が最初に発光物質
        「ルシフェリン」の結晶化に成功したのが、このウミホタルです。
 
       今回は「乾燥ウミホタル」を使用しました。微量ですがとても・・・貴重なものです。
       
 
       乳鉢ですりつぶし、そこに少量の水を加えると
       青白く発光します。
       試験管を振ったり、棒でかき混ぜると強く光りました。
      
       
        
       
         発光している時間はほんの1,2分ですが・・・・
 
           とても、とても幻想的なひと時でした。絵文字:キラキラ
 
           
  
  
  
 

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  第9回 科学クラブがありました。 
 
 
   
 
    9回目は キャンドルづくりをしました。
      材料は  サラダ油、テッシュペーパー(よじって、しんにする)、クレヨン
             油固め剤、アロマオイル、わりばし、紙コップ、ガラスの容器などです。
 
       やかんに油を入れ、90度くらいになったら。油固め薬剤と、クレヨンを入れた
       紙コップに注ぎ、ガラスの容器に流し入れます。やかんを使うと汚れず、やけどしにく
       かったのでおすすめです。
           それぞれ思い思いの色のキャンドルをつくることができました。
           時間に余裕のある時は2段、3段重ねに挑戦してもらいたいです。
 
 

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   第8回科学クラブは尿素の結晶で
      まつぼっくりに雪をふらせようでした。
 
尿素と水を1対1の割合で溶かします。

 
魔法の液体・・・洗剤、PVAのり・クレンザー5,6滴を入れます。
 
この液体をまつぼっくりにスプレーします。
思いつきで、色をつけた班もありました。
 
 
反応を早めるために、ドライヤーで乾かします。
 
 
こんな感じで白く染まりました。
 
ドライヤーを使わずに自然乾燥させると、雪の結晶のように成長します(右)
 
しかし、まつぼっくりをしめったまま放置しておくと、なんとびっくり★
  閉じてしまいます!
 
晴れた日に、日向ぼっこさせるとゆっくり開いて、もとにもどります。
       みんな持ち帰った後、びっくりした人もいたのではないでしょうか・・・
 

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      第7回 科学クラブがありました。
    今回は燃焼の実験をしました。身近な薬品を燃やし、その
    色を見る炎色反応の実験をしました。
    花火にいろいろな色があるわけを考えました。
      準備   アルコール(エタノール)
            化粧用パフ
            ピンセット
            アルミ製のパット
            薬品; ホウ酸 ・ ミョウバン ・ 塩化カルシウム ・ 食塩
      実験の方法は簡単です
 
 
            1、アルコールに薬品を染み込ませます。
            2、化粧用パフにしみこませます。
            3、火をつけます。
 
 
   黄色…食塩を燃やしています。
 
 
 
   黄緑色・・・ホウ酸を燃やしています。
 
 
   紫色・・・みょうばんを燃やしています。
 
 
    赤色・・・塩化カルシウムを燃やしています。
 
 
   ふりかえりの様子です。 身近なものを燃やして火にも色々な色があることが
  わかって面白かったです。自分でも好きな色の火をつくれたらいいと思いました
  等の意見がたくさんでました。
 
 
  。
 

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  第5回 科学クラブがありました
 
     連休明けの科学クラブはスライム時計づくりでした。
     ビーカーにPⅤAのり、水、を入れ、インクで色つけます。絵の具より透明感があって
     美しく色付けできます。
     それをペットボトルに注いでから、ほうさ液をいれます。
      今回はほうさ液の分量を各自で考えてもらいました。
         ほうさ液が少ないと  →やわらかい、ドロドロ
         ほうさ液が多いと   →かたくなる
      思いどおりにいかないのが、実験の楽しさでもあります。
      
       微妙な出来上がりにくびをかしげながらも一生懸命にとりくんでいました。
 
 
 
 
 
 
 

 

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   第4回 科学クラブがありました。
   フイルムロケットとばしをしました。発泡系の入浴剤を使い、上手くいくと5メートルくらい
   飛ばすことが出来ます。この日も子どもたちは何度もくりかえしながら、自分で飛ばすコツを
   考えながら実験を楽しんでいました。

 
 
 
 
 
 

お知らせ

 第3回 科学クラブがありました。
   「ペットボトルで雲を作ろう」という実験をしました。
 フィズキーパーを使うとペットボトルの中の空気圧を簡単に高めることができます。
  
 中に線香の煙を入れて、核になるものを入れてやると・・・
 
 
 雲らしくなります!!
 ペットボトルがはれつしそうになるくらいがんばってプッシュしている子がたくさん
  いました・・・!とても楽しそうでした。

 
 最後にはふりかえりもしました。 
  身近な材料で手軽に雲ができるので、家でもやってみたいという感想が多かったです。
 ・・・・次回は、フイルムケースロケットを飛ばそうです。
 
 

お知らせ

第二回科学クラブがありました。アルギン酸ナトリウム溶液を塩化カルシウム溶液の中に落として、ふしぎなビーズづくりをしました。色をまぜて思いどおりのビーズをつくっているグループもありました。
 

お知らせ

6月4日に、今月末に行われる
「なかよしスタンプラリー」についての計画を立てました。
グループ独自の催し物を一生懸命に考えていました。