◆欠席・遅刻等の学校連絡
下記のウェブアドレスもしくはQRコードから、必要事項を入力してください。
ただし、担任と連絡や相談が必要な場合は、これまで通り学校へ電話していただいて構いません。
https://forms.gle/hhn6j88T76Dq6ti2A
フォームからのご連絡は、当日8:00までにお願いいたします。フォームでご連絡いただいた場合は、電話は不要です。
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23日(金)、羽咋工業高校の先生に出前授業を実施していただきました。
希望別の5グループに分かれた2年生全員は、講義や実際に実習を行うなど体験入学さながらの授業に参加しました。次年度は3年生となって、進路選択をしていかなければならない2年生にとっては、貴重な経験になったものと思います。
授業では、①マイクロビットによるコンピュータ制御、②電気配線工事、③建築パースの作図、④水準測量、⑤デザインの基礎の授業が開設され、その授業に生徒たちは意欲的に参加することができました。
20日(火)、卒業した校区の小学校4校に、本校の1年生が出向き、6年生と交流をしました。
例年この時期に、4月から本校に入学してくる6年生に対して、中学校の学習や部活動などの学校生活について説明したり、質問に答えたりしながら交流を行っいます。各小学校担当の生徒たちは、分かりやすくまとめたプレゼンを用いて丁寧に説明をしていました。6年生も生徒たちのお話をしっかり聞き、質問してくれたようです。
20日(火)、市内の外国語指導助手(ALT:Assistant Language Teacher)の先生方をお招きし、1年生と楽しい英語活動を行っていただきました。
例年、楽しく英語を学ぶことをねらいとして、参加した1年生には好評な行事となっています。ALTの西浦さん、キンサーさん、トモスさん、マシューさんの4人が考案し、準備してくださったクイズゲームやすごろくなど楽しいゲームなどに参加した1年生たちは、仲間と英語でコミュニケーションを図りながら意欲的に活動でき、有意義な時間となっていました。
1月22日(木)付の北國新聞地鳴り欄に、選挙出前講座の感想が掲載されました。3年生女子が「一票が集まり社会が変わる」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
8日(木)、全校生徒と教職員で始業式を行い、3学期をスタートさせました。
年末は、インフルエンザの流行が見られ、心配しましたが、今は罹患者もなく、3学期が静かに始まったように思います。今年は、「丙午(ひのえうま)」の年ですが、「丙」は火の陽の性質、「午」も火の性質を持つため、非常にパワフルなエネルギーを持つ年とされます。生徒たちにとっては、様々な活動に積極的に挑戦し、「跳ね馬」のように自分自身を大きく飛躍させる年にしてほしいものです。
1月12日(月)付の北國新聞地鳴り欄に、羽中祭の感想が掲載されました。3年生男子が「決して一人ではないと気づく」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
12月31日(水)付の北國新聞地鳴り欄に、選挙出前講座の感想が掲載されました。3年生女子が「1票の大切さ 模擬投票で実感」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
12月17日(水)付の北國新聞地鳴り欄に、小中合同音楽会の感想が掲載されました。2年生男子が「一生懸命続ける大切さを学ぶ」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
12日(金)、中高生のアプリ開発で能登半島を復興させるプロジェクトがスタートし、1年生が参加しました。
このプロジェクトは、「中高生にMIT(マサチューセッツ工科大学)が開発したアプリ技術(MIT App Inventor)で教育し、地域の人と一緒に課題を解決してもらい、住みよい能登半島をつくる。同時に、中高生の郷土愛を育み、Uターンを促進する。」ことがその主旨となっています。
この日は、国(文部科学省)と自治体(羽咋市)・学校をつなぎ、コーディネートしてくださる北陸SDGs総合研究所の方々やMITから委託され、実際にアプリ開発の指導をしてくださるIRODORI社のインストラクターの方々に来校していただきました。
すでに、羽咋高校では本校の卒業生がMITに行き、アプリについて発表するという実績が上がっているようですが、先輩をよいお手本として、生徒たちには、この活動や経験を通して視野を広げたり、自らの成長を実感したりできるようしっかりと取り組んでほしいと思います。
12月16日(火)付の北國新聞地鳴り欄に、「おみくじ合わせ」の感想が掲載されました。2年生女子が「幸せの願い込め おみくじ交ぜる」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
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