4月より、毎月詩を紹介し「書いて覚えて校長室で暗唱を!」という取組を継続してきました。1月は「せいのび」、2月は「あしたこそ」の詩です。今日現在で、のべ70人の子供たちが校長賞に輝いています。縄跳びや読書など、休み時間たくさんの取組がありますが、詩の暗唱も挑戦していってくださいね。応援しています。
1月26日(月)から本日まで、読書週間でした。子供たちは期間中、図書館司書の読み聞かせやアニマシオン、週末読書や委員会企画の図書館くじなどを楽しみ、いろいろな本を借り、読み進めていました。過去3年間の貸出状況をみても、年々読書量は増えていっています。これからも、子供たちがいろいろなジャンルの本を手に取って読んでみて、自分にとっての最高の本と出あえることを願っています。