河北郡市交流試合(第1週)が行われました

 新型コロナウィルスの影響により、今年度の夏季体育大会はすべて中止となりました。その代替大会として河北郡市では7月4日~12日の2週にわたり 交流試合が行われます。

 4・5日(土・日)は、野球、ソフトテニス、陸上、卓球の4競技に本校生徒が参加しました。3年生にとっては、思っていた最後の舞台とは違いますが、2年半の集大成として区切りをつける大会となりました。特に野球競技では、かほく市出身のプロ野球選手、奥川投手と山瀬捕手から3年生に向けて激励メッセージが送られました。このことは5日(日)の北陸中日新聞に掲載されています。

 11・12日(土・日)にはバドミントン、バレーボール、バスケットボールの3競技に本校生徒が出場します。詳しい日程等については各部活動よりお知らせがあります。