日誌

春の草花19

ヨーロッパ南部が原産で、日本へは江戸時代に渡来したそうです。

名前は、花のつく節の下から粘液を分泌していて、これに虫が付くことからつけられたそうです。

学校の畑にたくさんあります。ピントがずれました。