沿革
昭和40年  3月 石川県立小松高等学校寺井分校より独立
            石川県立寺井高等学校として発足
昭和41年 10月 礼法室完成
昭和42年  7月 図書室・美術教室・被服実習室竣工
昭和44年  4月 家政科1学級増(90名)となる
  〃    11月 第2棟竣工(視聴覚室棟6教室)
昭和46年 10月 運動場拡張
  〃    12月 挌技場竣工
昭和47年  4月 定時制課程を分離
昭和48年  7月 プール竣工
昭和49年  4月 普通科1学級増(80名)となる
昭和50年  9月 創立10周年記念式典挙行
昭和54年  4月 普通科1学級増(255名)となる
            家政科1学級減(45名)となる
  〃    11月 第2体育館竣工
昭和56年  3月 九谷画廊寺井設置
昭和58年  4月 普通科1学級増(270名)となる
昭和59年  2月 教室棟増築工事一部竣工
昭和60年 10月 創立20周年記念式典挙行
昭和61年  4月 普通科1学級増(315名)となる
昭和62年  4月 普通科1学級増(360名)となる
昭和63年  3月 特別棟増築工事竣工
  〃    12月 校舎前庭拡張
平成元年    4月 普通科1学級増(405名)となる
平成4年   4月 普通科・家政科1学級減(360名)となる
平成5年   3月 全棟除湿設備新設
     〃      第1体育館大規模改修
平成6年   3月 家政科募集停止(普通科8学級)
平成7年  10月 創立30周年記念式典挙行
平成8年   3月 家政科最終学年卒業
  〃     4月 普通科1学級減(280名)となる
平成11年  4月 普通科1学級減(240名)となる
平成12年  4月 総合学科開設
平成13年  4月 総合学科1学級減(200名)となる
平成14年  3月 陶芸実習棟竣工
平成17年  4月 総合学科1学級減(160名)となる
  〃    10月 創立40周年記念式典挙行
平成19年 11月 第1体育館竣工式
平成21年 12月 プール解体撤去工事
平成22年  4月 総合学科1学級増(200名)となる
平成26年  4月 総合学科1学級増(240名)となる
平成27年  9月 フェンス設置工事
  〃    10月 創立50周年記念式典挙行
  〃    12月 多目的ホール大規模改造・耐震補強工事