学校の様子

ヤツメウナギの人工受精

県立大環境科学科の荒川さんと町野川漁協事務局の冨成さんが
ヤツメウナギの人工受精を行い、その受精卵を本校に設置してくれました。
ヤツメウナギは体の表面に7対のエラがあり、それが目のように見えること
から本来の眼と合わせて八ツ目と呼ばれているそうです。