【保護者の皆様へ】
お子様のことで、ご心配なことがあれば、遠慮なく学校までご相談ください。
お子様の成長を願い、ともに考えていきたいと思っております。
【重要】門前地区閉校行事および校舎開放のお知らせ
門前地区閉校行事実行委員会より、2月14日(土)に開催される閉校行事と、
それに伴う校舎開放についてご案内いたします。
地域の皆様もぜひご参加ください。詳細は以下のPDFをご確認ください。
実行委員会だより.pdf
【保護者の皆様へ】
お子様のことで、ご心配なことがあれば、遠慮なく学校までご相談ください。
お子様の成長を願い、ともに考えていきたいと思っております。
【重要】門前地区閉校行事および校舎開放のお知らせ
門前地区閉校行事実行委員会より、2月14日(土)に開催される閉校行事と、
それに伴う校舎開放についてご案内いたします。
地域の皆様もぜひご参加ください。詳細は以下のPDFをご確認ください。
実行委員会だより.pdf
4月30日(水)に小中学校合同で海岸清掃を実施しました。
今回は、スポーツとゴミ拾いを組み合わせた「スポごみ(スポーツゴミ拾い)」を取り入れ、
楽しみながら清掃活動を行いました。
今回のルールは、拾ったゴミの総重量を各班で予測し、その予測と実際の重量の差を競うというものです。
小学校1年生から中学校3年生までの縦割り班で協力し、海岸に落ちている様々なゴミを拾い集めました。
当日は天候にも恵まれ、穏やかな風の中、絶好のゴミ拾い日和となりました。
気になる結果は、予測との差がわずか0.2kgという僅差で8班が優勝!
また、最も多くのゴミ(45kg!)を拾った班には特別賞が贈られました。
参加者全員で拾ったゴミの総重量は、なんと270kg!私たちの活動が、
少しでもきれいな街づくりに貢献できていれば幸いです。
4月28日(木)に復興教育の一環として、地域の總持寺を訪問させていただきました。
当日は、高島副監院様にご案内いただき、地震発生当時の状況や建物被害の様子を
詳しくお聞かせいただきました。
僧堂(坐禅堂)の前にある石灯籠の石が、地震の激しい揺れによって180度回転し、
後ろを向いているのを見たときには、当時の地震の恐ろしさが改めて蘇るようでした。
開祖700年という記念の年を迎えられ、平成19年の地震から復興されたの矢先の被災で、
これからどのように進んでいけば良いかと思われたそうですが、
「失われたものを嘆くのではなく、無事だったものに目を向けて前へ進んでいこうと考えている」
というお話に、私たちも深く感銘を受けました。
中学生として、地域の復興のシンボルである總持寺のために何ができるかを考え、
行動していきたいと思います。
4月28日(水)に杉本嵩龍(すぎもと たかかつ)さんを講師に迎え、
レゴ®ブロックを使ったユニークな勉強会を開催しました。
「門前町の自慢」や「頑張ってきたこと」をテーマに、
小学5・6年生と中学生のグループに先生方も地域の方も参加して
手も口も頭も使って、思い思いの作品づくりに挑戦し、言葉だけでは
伝えきれない想いを、レゴ®ブロックが鮮やかに表現しました。
作品を通して語り合うことで、参加者同士の理解が深まり、温かい交流が生まれました。
子どもたちの豊かな発想と、大人たちの真剣なまなざしが印象的でした。
次回は5月26日(月)に行います。
4月24日(木)に公益財団法人「日本さくらの会」様からのご支援によりいただいた桜の苗木を植樹いたしました。
植樹には、小・中学校の児童会・生徒会会長、副会長が代表として参加しました。
現在、校舎の改修工事を控えているため、苗木は一旦中庭に仮植樹いたしました。
工事完了後には、改めてもう一度植えなおします。
子どもたちとともに、この桜が大きく成長していくことを願っています。
4月22日(火)の給食で、奈良県にて奈良漬・米こうじ・天然みそを製造されている
いせ弥 清水様より、心温まるお見舞いを頂戴いたしました。
今回いただいたお味噌は、自家製の米こうじと国産丸大豆を使い、
じっくりと2年間天然醸造された逸品です。
本日の給食では、その貴重なお味噌を使ったピリ辛味噌汁をいただきました。
生徒からは、普段の味噌汁よりも「濃厚な味わいだ」という声が多く聞かれました。
いせ弥 清水様の温かいお心遣いに、心より感謝申し上げます。