日誌

2年生 性教育講座

県立看護大学の河合先生をお招きして、「いのちの始まり・誕生・まわりの人へのかんしゃ」についてのお話を聞きました。

0.15㎜の穴のあいた小さな紙を見て、命の誕生を感じたり、3か月・5か月・生まれた直後の赤ちゃんの人形を持ったりする体験をしました。

「かわいい」「意外と重いな」などと話しながら、大切に扱っていました。児童たちは、お父さんやお母さんから大切に育てられてきたことを感じ取っていたようです。