日誌

余喜小学校2022スタート!

4月5日(火)、気持ちの良い晴天と心地よい春風の中、余喜小学校に元気いっぱい2人の新入生が入学しました。これから全校児童39人が力を合わせて、素敵な学校生活をつくり上げていってほしいと思います。

卒業おめでとう

3月17日(木)に卒業式が行われました。これまで同様に感染予防対策の徹底の下、よきっ子全員で卒業生の新たな門出をお祝いすることができました。春の日差しの中で余喜小学校卒業生の9名は巣立っていきました。これからの頑張り、活躍を願っています。

はばたけ!よきっ子!頑張れよきっ子!

保護者のみなさま、おめでとうございます。また、これまで支えてくださった地域のみなさまにも感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

 

 

 

「感謝の会・6年生を送る会」あふれる思い

2月25日(金)にお世話になった地域の方をお招きし、感謝の会が行われました。見守り隊の方や授業でお世話になった方に感謝状を渡しました。都合がつかず欠席された方もおいでましたが、その分の気持ちも込めて、来ていただいた方に感謝の思いを伝えました。

その後、6年生を送る会も行われました。「今までありがとう はばたけ6年生 Good Luck]というテーマの下、各学年の出し物や職員の出し物が発表されました。会場全体が暖かい気持ちになり、心地よい時間が流れたように思いました。6年生の笑顔、穏やかな表情が印象的でした。

ホッとネット大作戦&非行被害防止講座

2月4日金曜日に「ホッとネット大作戦」として、子どもたちは、ネットのよさやこわさ、ネットの利用時間や家族のきまりなど、ネット利用に関わるさまざまなことについて、アンケート結果をもとにしたプレゼンを聞きながら、考えました。

また、「非行被害防止講座」では、文部科学省の情報モラル動画「軽い気持ちのID交換から」を視聴し、その後、教室にもどってから、ジャムボードアプリを使い、感想など、ふり返りをしました。

情報モラルについても、子どもたちが「正しい判断」ができるよう保護者の方と連携をしながら、今後も指導していきたいと思います。

 

2022年の青空です。そして明日は補充学習です

職員室に日差しが入ってきました。外に出てみると、青空だったので写真を撮りました。空気が澄んで気持ちがいいです。

児童のみなさんは「早寝早起き朝ご飯」「計画的な学習」「お手伝いや自分の好きなこと」頑張っていますか?

明日は全学年補充学習です。8時から8時20分の間に登校してください。下校は11時30分です。

雪かきしました

天気予報通り、クリスマス寒波によって全国各地で雪が降りました。

余喜小学校にも雪が降り積もったため、職員で雪かきをしました。子ども達にとっては嬉しい雪かもしれませんね。

屋根雪や交通安全に今後も十分に気をつけて、お過ごしください。

学校公開&余喜フォーラム&得意技紹介&合唱発表

 11月5日(金)が教育ウィーク公開授業の最終日でした。午後からは余喜フォーラムとして、保健美化委員会の「けがの予防」の発表があり、その後に「なま接骨院、院長の河合先生」を講師としてお招きした講演会が行われました。

 河合先生のお話では、姿勢のことや、効果的なストレッチなど、お話だけでなく、実際にやってみる機会もたくさんあり、子ども達にとって、実感のある学びになったと思います。

 得意技紹介では、竹馬や鉄棒、いろはうたなどの発表があり、最後には5・6年生の合唱が披露されました。真剣に歌う姿が印象的で、1~4年生の児童の心にも残ったのではないかと思います。

2日間、教育ウィーク公開授業に、お忙しい中ご参観いただきました地域の皆様、保護者のみなさま、ありがとうございました。

 

学校公開&ようこそ先輩

 11月4日(木)、5日(金)の2日間、教育ウィーク公開授業が行われます。本日はその初日でした。お忙しい中、ご参加いただきありがとうございました。

 5時間目の「ようこそ先輩」では、谷口真吾さんを講師としてお招きし、花火師の仕事のことや花火の歴史など、資料や実物を示しながら分かりやすくお話していただきました。中でも花火師の仕事を「光の魔法使い」という言葉で表現されていたり、夢をもって頑張ってほしいとエールを送ってくださった場面が印象的でした。

11月がスタートしました

2学期も半分が過ぎました。

秋の深まりとともに、読書の秋、スポーツの秋、そして学びを深める秋にしていきたいと思います。

今日もラジオ体操からスタートです。

♪邑知小余喜小合同マラソン大会♪

さわやかな天気の下、合同のマラソン大会が行われました。「最後まであきらめず走りきる」「自分のベストをつくす」ことを目標に頑張りました。また、一生懸命に応援する姿も印象的でした。お互いで競い合うだけでなく、交流の和が広がる機会となったのではないかと思います。