校訓「至誠天に通ず」
令和8年度外国人生徒等に係る特別入学志願者心得(七尾城北).pdf
令和6年能登半島地震及び奥能登豪雨により被災した児童生徒が令和8年度の県立学校入学検定を受検する場合、
入学検定手数料を免除することとしています。
詳細は、以下のリンクをご覧下さい。
校訓「至誠天に通ず」
令和8年度外国人生徒等に係る特別入学志願者心得(七尾城北).pdf
令和6年能登半島地震及び奥能登豪雨により被災した児童生徒が令和8年度の県立学校入学検定を受検する場合、
入学検定手数料を免除することとしています。
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8月5日(水)図書室において、七尾警察署生活安全課の2名の方をお迎えして、薬物乱用防止教室・防犯教室が実施されました。
薬物乱用防止教室では、薬物乱用による心や体に対する影響や、身近な飲み物や薬で注意する物についてお話していただきました。
防犯教室では、SNSでの被害が多いことから、スマートフォンの安全な使い方や危険性についてお話をしてくださいました。
生徒達が身近に潜んでいる危険性を理解し、被害に遭わないことを祈るばかりです。
8月3日(月)図書室において令和2年度食育教室が実施されました。講師として、本校を兼務されている管理栄養士の室木紗彩子氏をお迎えして、「新型コロナウイルスに負けない食生活について」と題して行われました。
講話の内容は、免疫力を高めるため、バランスの良い食事を心がけることを、本校生徒に丁寧に分かりやすくお話してくださいました。特に、免疫力を高める方法として、食事以外にも運動、睡眠、そして笑顔で過ごすことが大切であるとお話されました。
生徒からは、講話後のアンケートで「バランスの良い食事を心がけようと思いました」「食事をあまり深く考えたことはなかったから、これを機に考えてみようと思った」などという感想があり、普段の食事について改めて考える良い機会となりました。
新型コロナウイルス感染症防止対策を行ったうえで、七尾警察署と石川県教育委員会から講師をお迎えして「非行防止教室」を実施しました。生徒たちは、犯罪事例の解説を踏まえて身近にあるスマートフォンの危険性を再確認しました。また、犯罪の被害者や加害者にならないために、インターネット・SNSの正しい使い方などを含めて、大切な知識や心構えなど振り返る貴重な経験となりました。
令和2年度入学式が10名の新入生を迎え行われました。新型コロナウイルス感染症予防・拡大防止のため、参加人数の制限、式典時間の短縮、マスク着用等、感染症対策を充分に行ったうえでの挙行となりました。
小幡校長は式辞において、「安心して学校生活を送り、多くの人と関わりながら楽しく学び、自分自身を成長させていってください。」また、大村智博士(ノーベル生理学・医学賞受賞)から本校にいただいた『至誠天に通ず』の言葉を例に、「何事にも誠実に全力をあげて取り組み、学校生活を過ごしてください。」と話されました。来賓の木下教育振興会会長からは、激励と期待のお言葉をいただきました。最後に、新入生代表からは、勉学に励む決意が宣誓されました。
新型コロナウイルス感染症対策を充分に行った上で、令和2年度新任式・始業式が行われました。令和2年度の始まりです。最初に、新任式があり、今年度赴任された小幡校長の紹介とご挨拶がありました。
続いて、始業式が行われました。ホーム担任の発表では、生徒達のワクワク、ドキドキした気持ちが伝わってきました。保健厚生課から新型コロナウイルス感染防止対策について、本校の学校再開ガイドラインをもとに、臨時休校中の過ごし方、手洗い・咳エチケットの方法・マナー等の説明がありました。
第68回卒業証書授与式が七尾美術館アートホールで挙行されました。新型コロナウイルス感染症予防・拡大防止のため、在校生は自宅待機、来賓の方々も卒業式の参加をご遠慮いただく形で実施することになりました。規模縮小という状況のなかでも、唯一在校生代表で参加した生徒の送辞、卒業生代表の心のこもった答辞。また、卒業生5名の卒業証書受け取りの真摯な態度により、素晴らしい卒業式となりました。卒業生のみなさん、改めましてご卒業おめでとうございます。
卒業生にとって、最後の学校行事となる送別ボウリング大会が行われました。2ゲームの合計点数で順位を決め、女子には1ゲーム20点のハンデが与えられました。初めてボウリングを体験する生徒には、ガーターにならないバンパーを使用しました。生徒は、玉を転がすごとに一喜一憂しながらボウリングを楽しみました。
第3回まなびの広場が行われ、今回も石川県生涯学習インストラクターの会4名の方々を講師にお招きし、金沢の伝統遊び「旗源平」を体験させていただきました。「旗源平」とは、源氏と平氏の2チームに分かれ、2個のサイコロを交互に投げ、出た目に応じて旗を奪ったり奪い合ったりする遊びです。「うめがいち~(さいの目、1と5)」「しのに~(さいの目、2と4)」と、はやし方を生徒、教職員、講師の方々が一緒になって声を出し、盛り上がりました。
恒例の新春校内かるた大会が行われました。生徒5チーム、先生1チームの計6チームで予選リーグと順位決定戦を行いました。集中して句を聞き、素早く手を動かし、真剣勝負を楽しんでいました。百人一首の句を覚え、上の句の読み始めで札を取る生徒もおり、例年以上にレベルの高い大会でした。優勝は、上級生チームを退け、絶対的エースを擁する1年生チームでした。
冬休み前の最終日に校内球技大会(バレーボール)が行われました。学年・男女問わず、先生方も分かれて入った3チームの総当たりで試合を行いました。各チーム、一生懸命プレーし、白熱した試合が続きました。そのなかでも、声を掛け合いながら互いに助け合い、楽しそうな笑顔もみられる場面が多くみられました。終始、良い雰囲気で大会を終えることができました。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
28   | 29   | 30   | 31   | 1   | 2   | 3   |
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不登校児童生徒の保護者のための支援ガイド.pdf
「不登校児童生徒の保護者のための支援ガイド」について石川県教育委員会の標記のガイドが更新されましたのでお知らせします。不登校児童生徒の支援にご活用ください。