日誌

バドミントン部

11/12 石川県高等学校新人バドミントン選手権大会

 11月12日(木)~14日(日)、七尾市で行われた石川県高等学校新人バドミントン選手権大会に、宝達高校バドミントン部が出場しました。

 6月の県総合体育大会は中止となったため、1・2年生にとっては今年度初めての公式大会でした。新型コロナウイルス感染症対策のため、男子2会場(七尾市総合市民体育館/田鶴浜体育館)・女子2会場(鹿島体育センター/七尾城山体育館)の計4会場で、無観客で行われました。本校からは個人ダブルス2組、個人シングルス4名が出場しました。個人シングルスは惜しくも初戦敗退でしたが、個人ダブルスでは1年生ペアが2回戦に進出することができました。

 1年生は初めての公式戦でしたが、緊張せずに試合に臨むことができたと言っていました。2年生は来年の県総合体育大会に向けて、ミスでの失点をなくしたいと今後の目標を掲げることができました。

7/26 石川県高等学校バドミントン3年生大会2020

 7月26日(日)、松任総合運動公園体育館で行われた石川県高等学校バドミントン3年生大会2020に、宝達高校バドミントン部が出場しました。

 本大会は中止となった石川県高等学校総合体育大会バドミントン競技の代替大会で、出場選手を3年生に限定し、個人戦(シングルス・ダブルス)のみに規模を縮小したものでした。キャプテンの中島選手は2回戦に進出することができました。本来とは違った形ではありますが、2年数ヶ月の部活動に区切りをつけることができました。これからは2年生中心の新体制で新人大会に向けて練習を頑張ります。

 代替大会のない競技もある中で、企画運営をして下さった高体連バドミントン専門部の皆さん、本当にありがとうございました。

【生徒の感想】 

・最後の試合、悔いを残さずに頑張ることができました。

・1回戦の2セット目は相手にゲームポイントを握られていましたが、最後まで諦めずに粘って17ー20から22ー20に逆転勝利することができて本当に嬉しかったです。2回戦で負けてしまいましたが、最後に心残りのない良い試合ができて良かったです。

11/22 バドミントン部勉強会

11月22日(水)からバドミントン部の勉強会が始まりました。バドミントンだけでなく、勉強も部員みんなで頑張っています!学年の垣根を越えて勉強を教え合っている姿も見られました。

11月28日(火)から始まる2学期期末考査に向けて、1点でも多く点数が取れるように頑張りましょう!

11/13 新人大会(バドミントン部)

11月9日(木)~11月11日(土)に新人大会がありました。1年生にとって初めての公式戦で、やや緊張している様子でした。2年生はいい緊張感で試合に臨み、これまでの練習の成果を十分に発揮していました。次の大会は4月にある能登地区大会です。冬の練習を部員一丸となって頑張ります!

第40回羽咋市民大会

 10月29日(日)に行われた第40回羽咋市民バドミントン大会に参加しました。個人ダブルスでは1組が3回戦まで進出し、個人シングルスでは2名がベスト8まで進出しました。参加した生徒一人ひとりが自分の力を十分に発揮することができ、11月8日(木)から行われる新人大会に向けた前哨戦として、よい大会となりました。

バドミントン部練習

 10月27日(金)宝達中学校から2名練習試合に来てくれました。10月29日(日)にある羽咋市民大会に向けて、一生懸命頑張っていました。

9/24 宝達志水町民バドミントン大会

 9月24日(日)に宝達志水町民バドミントン大会がありました。夏休みの練習の成果を発揮できた選手、初めて試合に出場する選手、新人戦に向けて課題を見つけた選手など様々でした。

 新人戦に向けてバドミントン部一丸となって頑張ります!

8/29 会場準備(バドミントン部)

 練習後に文化祭の会場準備を行いました。シートを引いたり、椅子を並べたり、暗幕を張ったりと16人という少ない人数でしたが、一人一人がテキパキと行動してくれたおかげで、1時間半くらいで準備が終わりました。学校のためにいつも準備など一生懸命してくれるバドミントン部に感謝です。

 最高に楽しい文化祭になるといいですね。


8/8 体験入学 部活動体験

 8月8日(火)体験入学が行われました。部活動体験には20名の中学生が参加してくれました。
 体育館はとても蒸し暑かったのですが、久しぶりの運動に中学生は楽しそうに活動していました。初心者の中学生も一生懸命シャトルを追いかけていました。高校生は先輩らしい振る舞いで、中学生をサポートしていました。

7/3 バドミントン部練習

 今日も15:45から練習開始。今日は教頭先生が1年生の指導に来て下さいました。1年生は早く上手になろうと一生懸命シャトルを追いかけていました。2年生はダブルスの試合をしました。点差が開いたときに「まずは1点とろう!」と声を掛け合い仲間と切磋琢磨していました。
 
頑張れ!(たから)(たち)!!