今月の主な行事

9月29日(木)体育祭

9月30日(金)宝高祭①

10月1日(土)宝高祭②

10月15日(土) 創立50周年記念事業 第9回実行委員会 10:00~ 1F会議室

 

新着情報
Diary

学校日誌

体育祭・宝高祭準備

9月29日(木)に体育祭、9月30日(金)~10月1日(土)に宝高祭が開催されます。

これまで生徒会を中心に準備を進めてきました。

28日にはグラウンドや体育館の設営を行いました。

全校生徒が協力して思い出に残る行事にしましょう!

 

体育祭・宝高祭は3年生保護者様(2名まで)のみ入場可能です。 

事前に配布した健康チェックシートが入場証となりますのでお持ちください。

 

9/17(土) 令和4年度障害者フライングディスク競技大会ボランティア

 9月17日(土)、宝達志水町で開催された令和4年度障害者フライングディスク競技大会のボランティアに本校YOSAKOIソーラン部、バドミントン部、家庭部が参加してきました。

 YOSAKOIソーラン部は開会式のアトラクションとして、「Street of the Soran」を演舞しました。1曲のみの予定でしたが、会場からアンコールを求められ、急遽「踊れ日本海」も演舞しました。

 フライングディスク競技にはディスクを飛ばす距離を競うディスタンス部門とリングの中に入ったディスクの枚数を競うアキュラシー部門がありました。本校生徒はディスタンス部門の方で、距離の計測やディスクの回収を行いました。

【生徒の感想】

・選手のみなさんの笑顔や歓声を聞いてとても楽しくYOSAKOIソーランを踊ることができました。また参加したいです。

・選手のみなさんが懸命に競技する姿を見て、ボランティアに参加して良かったと思いました。

9/24(土)宝浪漫マラソンボランティア

9月24日(土)に行われた『宝浪漫マラソン』のボランティアに参加しました。
生徒会、宝達中学校出身者、運動部の生徒ら総勢約50名でランナーをサポートしました。
朝早くからランナーの受付や誘導、エイドステーションで給水や交通整理の仕事をしながら、生徒たちはランナーに熱い声援を送りました。
本校生徒や先生方もランナーとして参加していたため、応援にも熱が入りました。
新型コロナウイルスの影響で、約2年半地域のイベントやボランティア活動への参加が制限されましたが、今後は感染症対策を行いながら積極的に参加していきます。
ボランティア活動を通して、他者を思いやり、周囲や社会に貢献できる人間に成長していってほしいと思います。

 

9/21(水)22(木) 自転車マナー一斉指導・グッドマナーキャンペーン

21日から22日にかけて自転車マナー一斉指導・グッドマナーキャンペーンが行われました。

生徒・職員・PTA役員・羽咋警察署員の方々が、学校周辺や校門前で挨拶・登校指導を行いました。

朝早くからご協力いただきありがとうございました。

生徒の皆さんは、安全に気を付けて登下校しましょう。

9/13(火) 学校見学会(1年)

 9月13日(火)、1年生の学校見学会が行われました。本行事は4年制大学・専門学校での施設見学、模擬授業や学食体験を通じ、進路について深く考えることを目的としています。

 午前は金沢学院大学を見学しました。講堂でガイダンスを聞いた後、施設見学を行いました。施設見学後は、食堂で学食を体験しました。

 午後は石川理容美容専門学校と大原学園金沢港に分かれて見学しました。オープンキャンパスでは見ることのできない学校の様子も見ることができ、進路について考える良い機会となりました。

【金沢学院大学】

【石川理容美容専門学校】

【大原学園金沢校】

【生徒の感想】

・今回の見学会を通して、将来の進路を考えるいいきっかけになりました。金沢学院大学では7学部8学科に分かれていて、より自分の興味のあることを学べるのが大学のいい所だと改めて知ることができました。

・大学に行けば、人の心を動かせるような作品を、私も作れるようになるのかなと思いました。

・石川理容美容専門学校では、自分のパーソナルカラー診断をしてもらったり、大会に向けての直前練習や授業の様子を見せてもらいました。将来、美容師になりたいので、今日の見学会はとても参考になりました。

・大学に行ってみたくなりました。大原学園はゲームや情報の設備が整っていて、とても興味がわきました。

創立記念日におもいをよせて

6月10日は宝達高校創立記念日のため生徒の皆さんは休業日となります。

今年度、本校は創立から50周年を迎え、10月29日には「創立五十周年記念式典」を行います。

現在の校舎や体育館・運動場は授業や部活動に支障なく整備され、充実した学校生活が送れる状況となっております。

開校当初の様子に思いをはせると共に、現在の状態に感謝の気持ちを持ちながら日々の学校生活を過ごすことを願っています。

創立十周年記念誌の要約.pdf