令和5年度 救急法講習会

  5月18日(木)、本校の養護教諭を指導員とし、学校管理下で緊急を要する傷病者を発見した際、迅速かつ適切に対処できるよう、教職員を対象に救急法講習会が開かれました。

グループに分かれ、アナフィラキシーへの対応や心肺蘇生、AEDの使い方を改めて体験しました。

  正しい救急処置をとることで生存率が2倍になるとのこと。万が一の緊急事態に備え、真剣に取り組みました。