★★羽咋高校部活動のページへようこそ!!★★

 

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      ~2019年の活動より~    
令和5年1月11日に、「羽高新聞」第187号を発行しました。 今回の新聞は、1、2年生5人で作ったもので、タブロイド判6面です。 10月に行われた100周年記念式典に関わる記事の他、文化祭、伝統のマラソン大会、部活動の成績など、盛りだくさんです。 恒例の料理企画は、先輩方が取り組んできた「ジブリ飯」ではなく、砂糖と肉の柔らかさの関係について取り上げました。 次の「羽高新聞」第188号は、3月2日発行予定です。 自分たちらしい紙面づくりを心掛け、現在執筆中です。 ご期待ください!  
11月に行われた県新人大会の結果をお知らせします。   男子団体 ベスト8 一回戦  羽咋 3-0 大聖寺実 二回戦  羽咋 3-1 金沢西 三回戦  羽咋 3-0 石川高専  準々決勝 羽咋 0-3 県立工業 ベスト8   女子団体  二回戦  羽咋 2-3 田鶴浜   男子団体では目標を達成し、ベスト8に進出しました。今後も北信越大会出場を目指し、練習に励みます。     最後に顧問の試合結果も報告します。 12月に行われた石川県個人総合バドミントン選手権大会では30歳以上男子ダブルスで山本幸平が第3位となりました。  今年の8月に北海道で開催予定の全日本教職員バドミントン選手権大会に向けて生徒と一緒に練習しています。  この冬が勝負です。チーム一丸となり、部員・顧問全員で強くなって春を迎えます!
12月25日(日)石川県アンサンブルコンテストが開催され、羽咋高校からサクソフォーン三重奏が4年ぶりに出場しました!ほかの部員は応援と、勉強を兼ねて鑑賞しに行きました。 校内予選、口能登支部大会(動画審査)を通過し、いよいよ審査員に直接生演奏で聴いていただける場でした。そのためか当日朝はとても緊張していましたが、午前の練習で調整し、本番は自分たちの力は出せていたと思います。結果は銅賞でしたが、津幡町文化会館シグナスのステージは響きがよく、楽しく演奏できたのは練習の成果だと思います。 来年も出場できるように、がんばります!!  
12月のお稽古では、クリスマスのイメージで生けました。    スギを2本使っているのですが、ツリーの形になるように長さを調整し、 ポイントとなる黄色いカーネーションや、赤いピペリカムの配置に気を付けてできあがりました。 白いカーネーションが雪のようで可愛く仕上がり、とても楽しいお稽古でした。    
道の駅のと千里浜で、イルミネーションイベントに出演しました。 羽咋市で演奏させていただける貴重な機会をいただいて、嬉しさとはうらはらに、今のメンバーで野外イベントに出演するのは初めてで不安もあり、寒さや強い風、雨対策の準備をして本番に臨みました。   不安だった寒さも本番が近づくと気にならず、新調した衣裳を身に付けてテンションも上がり、皆様に喜んでいただけるよう精一杯演奏しました。          保護者の皆さんや色々な方に、「良かったよ」と言ってもらえたのがとてもうれしかったです。 もっと演奏の質を上げて、美しくて楽しい音楽をお届けできるようにがんばっていきます。 最後になりましたが、主催者の皆様方には楽器運搬や様々な面で配慮していただき心より感謝申し上げます。
令和4年の石川県高等学校新聞コンクールにおいて、令和4年7月28日に発行した「羽高新聞」第186号が、総合の部で最優秀賞を獲得しました。 総合の部最優秀賞は、新聞部としては初めてのことで、部員は自分たちの作成した新聞が評価されたことを喜んでいます。一貫して、自分たちらしい新聞づくりを心掛けてきましたが、今回は、100周年に関わる記事が「読みごたえがある」と評価されました。 また、部門の部では、企画賞と学芸賞を獲得しました。企画賞を受賞したのは、電子化による本の変化をテーマにした特集記事です。学芸賞を受賞したのは、『源氏物語』の一部分を、小説家が手掛けた現代語訳を比較した上で、よりよい解釈を自分なりに探究したものです。 186号が評価され、来年度の8月に鹿児島で開催される全国総合文化祭に出場することが決定しています。 これからも、自分たちらしい新聞を作り続けていこうと部員は張り切っています。
11月20日(日)10:00~11:00              2022年11月ももう少し。2学期の学期末考査まで1週間余りとなりました。 JRC部の千里浜清掃ボランティア、年内の活動は今回最後です。  いまにも雨が降り出しそうな空模様で、いつもにも増して短期集中! 「千里浜をきれいにする会」の方々10名と、プラスチックごみを中心に拾いました。 短い時間でもあっという間にバケツはいっぱい。 ひと頃と比べるときれいになったとはいえ、まだまだごみはありますね。  雨が降る前に活動を終えることができ、一安心。次は1週間後の学期末考査に向けて集中!    
11月3日(木・祝)石川県軽音楽フェスティバルに出場した羽咋高校軽音楽部バンドMyrtus.がYAMAHA音楽賞を受賞しました。1年生バンドながら、自分たちの良さを発揮し、初めて出場した大会で受賞できました。以下は、その様子です。     
少し時間がたってしまいましたが、10月8日晴れの良き日に、羽咋高校創立100周年式典が行われました。 記念祝賀会はロイヤルホテル能登にて行われ、私たちはそのオープニング演奏で、校歌を3曲演奏してきました。 私たちの歌ったことのない旧制羽咋中学校の校歌や羽咋高等女学校の校歌、そして現行羽咋高校校歌の3曲です。 歌手に卒業生の堀江七海さんをお迎えし、ソリストの伴奏をする経験も、とても勉強になりました。 たくさんの同窓生の先輩方がとても喜んでくださり、本当にうれしかったです。 これからも、音楽のすばらしさを感じてもらえるようみんなで練習に励みたいと思います。
芸術の秋、週1回のお稽古が楽しみなこの頃です。 この日のお花は、あさひハラン・ガーベラ・カーネーション・クッカバラを生けました。 生ける順番等基本を学びつつも、先生は「自分がどのお花をポイントに持ってきたいのか」 を大切にして生けるように助言をくださいます。 いつも、自分の思いをもって生けること。 だから、同じお花を扱っていても、生ける人によって生け方が違っているので、とても楽しいです。