日々の出来事
12/16 6年租税教室
16日(月)、新しい1週間の始まりです。冬休みまであと授業日は7日。子どもたちが楽しみにしている冬休みがやってきます。なぜか子どもたちの足取りが軽く感じるのは、私だけでしょうか。
5限目に、6年生の租税教室が行われました。次代を担う児童に税の意義や役割を正しく理解してもらい、税に対する理解が国民に広がっていくことを願って開催しているものです。輪島税務署の持平さんにご来校いただき、税についてのお話をしていただきました。ビデオ等を使った分かりやすいお話でした。紙幣1億円の重さを体感できる体験もありました。
以下、子どもたちの感想です。税の意義や役割を正しく理解しているように感じます。
持平様、お忙しい中のご来校ありがとうございました。
0