お知らせ

 <身近な方が新型コロナウイルスの感染症と診断されたら>

身近に陽性者が発生した場合の対応(フローチャート).pdf

身近に陽性者が発生した場合の対応(体調自己チェック表).pdf

<お願い>

新型コロナウイルス感染予防対策として,以下のことをお願いします。

〇児童は毎朝,検温し,体調チェックカードに記録し,教室に行く前に児童玄関で提出する。

〇「①身体的距離の確保,②マスクの着用,③手洗い」をはじめとした「新しい生活様式」について,徹底を図る。

〇いつもと体調が違うと感じた場合(微熱・のどの痛み・咳・発熱などの風邪症状、頭痛、倦怠感など)は、学校への登校(外出)を控える。同居の家族に発熱等の症状がある場合は学校に問い合わせる。

発熱があった場合の相談先→かかりつけ医などの身近な医療機関に電話相談する。 又は

             石川県発熱患者等受診相談センターに相談する。 

             電話 0120-540-004(24時間対応)

感染の不安・予防法など→石川県感染拡大防止健民相談センター

             電話 076-225-1921

〇3つの密(換気の悪い密閉空間、多くの人が密集、近距離での会話や発声)を避け、このような状況が発生する可能性がある場所には出入りしないようにする。

〇冷暖房中であっても,こまめに換気を行う。 

〇新型コロナウイルス感染症に罹患しているかどうかを確認するためにPCR検査等を受けることになった場合は,速やかに学校に連絡する

・ご家庭でも偏見や差別につながることは許されないということをご指導ください。

 新型コロナウイルス “差別・偏見をなくそう”プロジェクト 

日誌

日々の出来事

第56回正院町子ども会話し方大会

12月4日(日)に第56回正院町子ども会話し方大会がありました。大勢の人の前で発表します。そして,審査がある話し方大会です。全員,堂々と自分の考えを発表していました。この話し方大会が56年間続けられてきたということ,この大会に参加する子どもたちがいるということ,この話し方大会を支えてきた正院町の家庭・地域の皆様に対して心から敬意を表したいと思います。この大会を行うにあたり,ご尽力いただいた,正院公民館,青年福祉委員をはじめ,児童をご指導いただいた保護者の皆様,関係各位に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

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ゲストティチャーを招いての授業2(5・6年)

12月1日(木)に5・6年生の総合的な学習の時間に漁師の方をゲストティーチャーとして招いて,授業を行いました。「漁師の方たちはどのような仕事をし,どんな思いを持っているのか」について,ゲストティーチャーから話をしていただきました。定置網について説明してもらいました。漁業は大変なこともあるが,これから必要とされている仕事であること,かっこいい漁師のイメージを作っていきたいことなどについても話していただきました。教科書だけでは学ぶことができないことをたくさん学ぶことができました。ありがとうございました。

 

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まちたんけん(2年生)

11月25日(金)に2年生が「まちたんけん」に行きました。正院町にある「あげもち処 りん」に行きました。昔懐かしい「ポン菓子」を作るところを見せてもらったり,食べさせてもらったりしました。次に皆口農園に行きました。いちご栽培のハウスを見学させてもらいました。また,いちご栽培についてお話を聞きました。正院と言えば白鳥です。田んぼには,白鳥が来ていました。青空が広がり,最高のまちたんけん日和でした。

 

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児童集会(人権のお話)

11月22日(火)に児童集会がありました。担当の先生から人権についてのお話がありました。まず,毎年12月4日~10日は人権週間であること,人権とは何か,についてお話がありました。次に,人権にかかわる絵本の読み聞かせがありました。子どもたちは,真剣に聞いていました。

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鼓笛引継ぎ

11月17日(木)に鼓笛の引継ぎがありました。正院小学校の鼓笛隊は全校児童で行っています。6年生がリーダーとして,練習を仕切ります。昨年の11月からリーダーとして練習を仕切り,鼓笛パレードや運動会の鼓笛隊演奏をやり遂げた,6年生がリーダーを次の代に引き継ぎました。5年生は,この日から,新しいリーダーとしての一歩を踏み出します。6年生が,一人ひとり今年の良かった点,頑張った点,課題だと思った点を話しました。1年前と比べて,リーダーとして大きく成長した姿がありました。5年生が一人ひとり新リーダーとしての抱負を言いました。少し不安そうに,でも,がんばろうという気持ちが伝わってきました。

 

 

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