日誌

【プレーバック卒業研究発表会】平成29年度~令和3年度

令和4年1月18日(火)5.6.7限目に3年生スポーツ健康科学科卒業研究発表会(全体発表)が行われました。会場準備、運営、撤収まで3年生が主体となって取り組み、5つの代表グループが、1.2.3年生のスポーツ健康科学科の生徒を前に発表をしました。どのグループも日頃から疑問に思っている事や興味関心がある内容をテーマに設定し、1年間、調査研究を進めてきました。

 学年発表会から更に工夫を凝らし、1.2年生へ分かりやすく、発表する事ができ、次年度へ繋がる発表となりました。審査結果は次の通りです。

最優秀賞

・「女子柔道選手における減量について〜試合に勝つための減量方法を探そう!〜」 

  発表者 31H 田村、辻 32H北野、安田、山崎

優秀賞

・「「女を捨てる」=競技力の関係性について」 

  発表者 31H 窪田、西川 32H 今保、白田、南出

努力賞

・「ルーティンが及ぼす影響力 〜ルーティンについて学び、パフォーマンス力を向上させよう〜」

  発表者 32H 笹山、藤田、細川、吉多

・「審判は人間とロボットどちらがいいか」

  発表者 31H 大高、霜、髙平

・「筋肥大を目的としたトレーニングに効果的なサプリメントとは」

  発表者 32H今井、川口、澤口、島田、中居

 2年生には今年度を研究発表を活かして、次年度は更に良い研究発表になるように期待したいと思います。

 

令和2年度卒業研究発表.pdf

令和元年度卒業研究発表.pdf

平成30年度卒業研究発表.pdf

平成29年度卒業研究発表.pdf