日誌

毎日の出来事、お知らせ等

6年生 津幡中学校からの出前授業

 9月18日(金)2,3限 津幡中学校の先生が1組と2組それぞれのクラスで「出前授業」をしてくださいました。

 主な内容は、①小学校と中学校の違い、②津幡中学校の生徒たちの目指す姿、③中学校進学に向け、今、太白台小の6年生が当たり前にすべきこと、です。

 みな姿勢を正し、真剣に話を聞いていました。

 

6年生 日帰り体験学習

 9月11日(金)、鹿島少年自然の家において、野外活動を行いました。午前は4班に分かれてカレー作り、午後は12班に分かれてオリエンテーリングを行いました。

 雨が心配されましたが、活動中は雨に降られることなく、協力して楽しく活動することができました。特に、カレーは手際よくおいしく作れ、自然の家の指導員の方からも褒めていただきました。

 

 

2学期がスタート

8月24日(月)、元気な子どもたちの姿が学校にあふれました。気持ちも新たに2学期を迎えるため、1限目は、体育館で2学期の始業式を行いました。密集しないように、高学年の部と低学年の部に分かれて行いました。

<新たに着任した図書館司書さん、サポートスタッフさんからの挨拶>

<養護教諭から、熱中症の予防についてのお話>

 

1学期のしめくくり

例年であれば、夏休みに入っているはずの8月7日。今日が、1学期の最終日となりました。

テストを直したり、お楽しみ会をしたり、教室をきれいにそうじしたり、各クラスで様々な学習や活動に取り組みました。

今年は約2週間の短い夏休みになります。規則正しい生活を送り、8月24日には元気に2学期のスタートを迎えたいものです。

<覚えたドッジボールを楽しむ1年生>

<テスト直しをする2年生>

<美味しい給食を食べる3年生>

<教室をきれいに掃除する4年生>

<夏休みの宿題、生活のきまりを確認する5年生>

<お世話になった いきいきサポート講師の先生から

お別れの挨拶を聞く6年生>

 

5年生が「まこも」について地域の方と学習

6月30日(火)、5年生が総合的な学習「津幡町の魅力を再発見」で、地域の方を講師にお招きし、まこもについて学習しました。

学習したことを生かし、バケツまこもを大きく育てていきたいです。

6年生が考古学教室を体験

6月26日(金)、県埋蔵文化財センターの方々による出前講座が行われ、「縄文人の暮らしにふれる」をテーマに学習しました。感染症予防のため、活動内容は限られていましたが、6年生は「勾玉づくり」に熱心に取り組んでいました。

 

日々の学習を大切に

学校が再開され、3週間が経ちました。集団で学習する良さの一つとして、クラスメイトのいろいろな考えや思いを知り、自分の考えが深まったり広がったりすることが挙げられます。

6月9日から、「全員が授業に参加しよう」という取組をしていました。とにかく、自分の考えや思いを意思表示することを目指し、カードに記録しました。19日(金)時点で、7クラスが1枚目のカードを完了し、校内の掲示板で紹介されています。

 

                 <取組カード>

           

                  <授業の様子>

 

 

 

 

 

太白の森に行ってきました

6月16日(火曜日)に、3年生の総合的な学習で太白の森に行ってきました。

大きい木や竹、いろいろな生き物を見て、子どもたちなりの気付きがあったようです。

ぜひ、お家でもお話を聞いてあげて下さい。

交通安全を学びました

6月11日木曜日に、1年生は「交通安全教室」、3年生は「自転車安全教室」を行いました。

子どもたちは、津幡町役場の人たちや警察の人の話を集中して聞いていました。