バドミントン部
 
 こんにちは。寺井高校バドミントン部です。今年度も4月に新入生を迎えて、ますます部活が盛り上がっています。
部日誌

バドミントン日誌

バドミントン部 今年度最後の練習

今年度最後の練習に、今年の卒業生が参加してくれました! 次の写真は、プレーのことや部活のムード作りについてのアドバイスを、先輩から伝えてもらっている様子です。

 

この日は練習後に、部員の誕生日を祝うセレモニーもありました。お礼とこれからの抱負を話している様子の写真です。

バドミントン部 新人大会結果

県の新人大会が、11月7日(木)~10日(日)に行われました。

 

団体戦(男子)は、初戦の小松工業高校に敗退。個人戦(男女とも)でも、ベスト32入りは果たせず、最終日まで勝ち残ることができませんでした。今後は、スマッシュやフットワークの「速さ」だけでなく、構え直しやラケットの面作りの「早さ」を意識して、「いろんなスピードを高めること」を課題に頑張っていきます。

(写真は、男女それぞれの1番手ダブルスの戦いぶりです。)



バドミントン部 9月末

9月28日(土)に、辰口中学校との合同練習会がありました。

写真①は、辰中OBの高木さん(高校と大学時代に、チームのエースで主将)によるコーチングを受けている様子です。基本をおろそかにしないことの大切さを教えてもらった、とても有意義な合同練習になりました。

 写真②は、29日(日)に開催された能美市選手権大会で、本校の女子ダブルス(2年生の二木さんと1年生の髙さん)が勝ち取った第3位の表彰状です。







バドミントン部 加賀地区高校秋季交歓会

加賀地区高校秋季交歓会が、9月15日(日)に開催され、次のような素晴らしい成績をおさめました。

2部は、高校からバドミントンを始めた生徒のトーナメントです。

 

1部女子ダブルス  ベスト8 二木 寿天希(2年)・髙 夏美(1年)

1部女子シングルス 準優勝  髙 夏美(1年)

2部男子ダブルス  ベスト8 前川 翔太(1年)・金山 高史(1年)

2部男子シングルス 第3位  前川 翔太(1年)

 

「(自分が)勝ちたい気持ち」と「(仲間を)勝たせたい気持ち」の両方を大事にして、11月の新人大会に向けた練習を頑張りたいと思います。

バドミントン部 8月後半

夏休みの練習、頑張っています。

 

写真は、8月24日(土)に本校体育館で行われた練習試合の様子です。

夏休み当初の7月21日(日)に津幡高校で、七尾東雲高校と3校で行われた練習試合の、約1ヶ月後の「リターンマッチ」になりました。

 

夏休みの成果を確認するとともに、新人大会に向けた今後の課題を発見することができました。

バドミントン部 体験入学

8月5日(月)に、中学生の体験入学がありました。

 

 今年もたくさんの中学校から、30名以上の中学生がバドミントン部の部活動体験に参加してくれました。
 初心者の中学生には「シャトルと遊ぼう!」(写真上)、経験者の中学生には、「高校生とのゲームに挑もう!」のそれぞれをテーマとして、とても有意義な体験になったと思います(写真下)。


バドミントン部 夏”挑み”

夏休みの練習がスタートしました。21日(日)には、津幡高校を会場として、七尾東雲高校と本校の3校による練習試合が開催されました。

 

各自の課題とチーム全体の課題を意識しながら、9月からの県大会や地区大会に向けて練習に取り組んでいます。



バドミントン部 県総体結果

5月末から6月初めに開催された、県総体の結果報告です。

団体戦は男子が、ベスト16入りの試合で羽咋工業高校と対戦し、負けはしたものの最後まで工夫と努力で粘り強く頑張り抜くことができました。写真は、試合開始直前に円陣を組んで気合いを入れている様子です。

個人戦はダブルス・シングルスともに、1~3回戦までに強豪校の選手と対戦することが多く、なかなか勝ち上がることができませんでしたが、1本1本のラリーや返球に目的を持たせながら3年生は高校での部活動を締めくくっていました。写真は、女子の2年生と1年生のダブルスの様子です。

バドミントン部 総体前の朝練

5月末からの県総体に向けて、3年生と2年生(次期キャプテン)の3人が

自主的な早朝練習に取り組んでいます。

 

3人とも団体メンバーで、羽咋工業高校との初戦とベスト8決めをかけた金沢二水高校との団体戦での勝利を目指して、頑張っています。

バドミントン部 加賀地区大会

新入生を迎えて、新しいバドミントン部が始動しました。

 

写真は、4月末の加賀地区大会会場で撮影したものです。主な大会成績は、

個人戦男子と女子のダブルスとでベスト32入りがそれぞれ1組、女子の

 シングルスで、ベスト8入りが1名、ベスト16入りが1名でした。