日誌

射撃部日誌

【射撃部】R4年度全国高等学校ライフル射撃選手権大会

7月28日〜31日にかけて、広島県にあるつつがライフル射撃場で開催された全国大会に出場してきました。

 

エアライフル男子

村本 383.9・・・58位

ビームライフル男子

新田 381.2・・・134位

ビームライフル女子

団体 1096.7・・・28位

竹中 403.0・・・85位

砂河 368.5・・・151位

田中 325.2・・・団体戦のみ出場のため個人順位なし 

 

蒸し暑く、過酷な環境の中持てる力は出し切ったものの、悔しい結果となりました。ただ、それぞれ課題は見つかったとのことなので、次回の新人戦ではより良い結果を残せると思います。

応援ありがとうございました!

 

村本新田竹中砂河田中

 

【射撃部】練習風景

春休みを利用して射撃場でエアライフルの練習をしています!

本校では数年ぶりのエアライフル選手として大いに期待しています✨

新入生の皆さんは、他校には無い部活動なので見学にだけでも来てください!

【射撃部】練習風景

学校にある標的が数十年前の物ということで、最新型の標的を導入しました!

小数点以下まで表示されるようになったので、より精度が求められるようになります。

また、警察からの許可待ちですが、エアライフルの資格を取る生徒も出てきています。

インターハイに照準を合わせ、レベルアップを期待したいです!

 

【射撃部】北信越国民体育大会

8月20日~22日にかけて富山県で開催された北信越国民体育大会に西田さんが出場し、優勝しました!

この結果により、10月に開催される三重国体への出場権を獲得しました。おめでとうございます!

【射撃部】全国高校選手権結果

8月8日~11日にかけて広島県で開催された第59回全国高等学校ライフル射撃競技選手権大会に参加してきました。

全国大会という大舞台に緊張していまい、実力を出し切ることが出来ない生徒が多かったですが、撃ち終わった生徒の顔は晴れやかで、本人達なりにやり切れた試合だったのだと思います。

特に3年生の部活動としての競技が終わるという最終弾を何度も構え直し、10点で締めれたことに感慨深いものがありました!

1・2年生はこの経験をもとに、これからも精進していければと思います!

 

BR40J

新田 ・・・ 387.9(116位)

BR40WJ

団体 ・・・ 1140.9(28位)

林  ・・・ 393.5(118位)

西田 ・・・ 380.3(144位)

竹中 ・・・ 367.1(152位)

 

【射撃部】県総体結果

6月3日~5日にかけて医王山スポーツセンターにて行われ、女子が総合優勝しました✨

1年生は初めての大会、2・3年生は久しぶりの大会で緊張した様子でしたが、部員全員が実力を発揮することができました。

全国大会出場が決まった選手もおり、大会にむけてより一層努力をしていきますので、応援よろしくお願いします!

 

男子総合  ・・・ 3位

女子総合  ・・・ 1位

BR男子団体 ・・・ 3位 新田・島田・村本

BR女子団体 ・・・ 1位 西田・林・竹中

BR男子   ・・・ 4位 新田  (全国大会出場)

BR女子   ・・・ 1位 西田  (全国大会出場)

           3位  林  (全国大会出場)

           4位 竹中  (全国大会出場) 

 

【射撃部】 競技力向上研修競技会

医王山スポーツセンターで開かれた競技力向上研修会&競技会に参加しました。

新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響であらゆる大会が中止になりましたが、検温や消毒、換気などの感染防止対策を徹底した上でようやく行事が開かれるようになりました。

今回は1年生に対してインテグリティ研修(アスリートとして自分を律することの大切さを知る)、ライフル講習(ルールの説明)があり、金沢辰巳丘高校、志賀高校の射撃部の皆さんと一緒に講師の先生のお話を聞きました。

また、研修の後に競技会がありました。初めての競技会ということで、皆さん緊張した様子でした。

【射撃】県総体結果

平成29年度石川県高校総体ビームライフル立射競技

団体
男子4位
女子3位

個人
少年女子立射40発競技 第3位 表(全国大会出場権獲得

女子の健闘が光りました。
全国大会に出場するのはしばらくぶりです。

 
 

射撃部新人大会

11月11日(金)~12日(土)に医王山スポーツセンター体育館で射撃部の新人大会が開催されました。現在2年生部員がいない状態で、1年生3人で団体と個人戦に参加しました。入賞ならず残念な結果で終わりました。大会当日にベストスコアを出した部員もいましたが、さらなるスコアアップに向けて頑張っていかなければなりません。