日誌
☆羽咋中情報局40☆
1月26日(日)付の北國新聞地鳴り欄に、「1クラス1ボランティア」に関する記事が掲載されました。2年生男子が「保育園訪問の経験を生かす」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
English Career Vol.2
23日(木)、2年生を対象にしたEnglish Careerを実施しました。
前回と同様、NPO法人You-Iの協力を得ての今回は、5人の外国人の方々を講師としてお招 きして実施しました。2年生の各学級2時間の設定で、英語でやり取りをすること、それぞれの職業について理解を深めることが目的です。
前回と同様の飛行機の機内・入国審査・観光・買い物・レストランの場面を設定し、その場に応じた自然な会話、必要なフレーズを教えていただきながら進めてくださいました。生徒たちは、ネイティブの英語に触れるとともに、講師の先生とのコミュニケーションを楽しむことができました。
☆羽咋中情報局39☆
1月21日(火)付の北國新聞地鳴り欄に、「1クラス1ボランティア」に関する記事が掲載されました。1年生女子が「羽咋駅を清掃きれいになった」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
Global Gateway
20日(月)の午前中、1年生を対象にGlobal Gatewayを実施しました。
市内の小中学校に勤務されている3人のALTギンジェル・リアムさん、ヘンダーソン・くみこさん、マシュー・マグラガンさんに加えて、粟ノ保校区にお住いのアメリカ出身のガボンさんをお招きして1年生に楽しい英語の授業をしていただきました。
4人の方々が用意してくださったゲームやクイズを通して、本物のネイティブ英語に触れる機会となりました。生徒たちは、1時間に4人の先生方のところを順に周りながら、楽しく英語を学んでいました。
☆羽咋中情報局38☆
1月16日(木)付の北國新聞地鳴り欄に、「1クラス1ボランティア」に関する記事が掲載されました。2年生女子が「保育園の訪問で園児とのふれあいを通し、人を楽しませ笑顔にする」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
3学期始業式
8日(水)、始業式を行いました。
2学期末には、インフルエンザの流行が見られ心配しましたが、現在は冬休みを挟んだことによって歯止めがかかったようです。ランチルームで行った始業式では、全校生徒が元気な姿で参加することができました。
3学期は、一番短い学期ですが、生徒にとっても学校にとっても重要な学期です。1年間を振り返り、身に付けなければならない力が本当に付いたかを確認し、不足していることを補うとともに、新年度の進学、進級となることを見据えて、心構えをつくる0学期でもあります。新年を迎えるに当たって、新たな気持ちで、目標や誓いを立て、自分の目標に向かって、着実な歩みを続けてほしいと思います。
特に受験を控えた3年生を考えると、学校や家庭での感染症対策が重要になってきます。ご協力をお願いします。
☆羽咋中情報局37☆
1月10日(金)付の北國新聞地鳴り欄に、「あいさつボランティア」に関する記事が掲載されました。3年生女子が「明るいあいさつ 周りに伝わる」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
☆羽咋中情報局36☆
1月5日(日)付の北國新聞地鳴り欄に、「1クラス1ボランティア」に関する記事が掲載されました。3年生女子が「地域を清掃し気付いたこと」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
☆羽咋中情報局35☆
12月28日(土)付の北國新聞地鳴り欄に、「イングリッシュキャリア」に関する記事が掲載されました。2年生女子が「いつか英語で日常会話を」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
教育長表彰授与式
18日(水)、市庁舎において、英検取得にあたって顕著な成績を収めた羽咋中・邑知中の生徒に、教育長から表彰状が授与されました。
英検は個人の資格ではあるものの、受検をする際には、市から補助をしていただくなど市の英語教育充実の方針により、本校でも英語のスキルアップを目指して、英検取得を推奨してきました。今回の結果は、英検2級が3人、準2級が19人の取得となりました。
式の最後には、授与された生徒を代表して、2年生西野朋恵さんが、お礼のスピーチをしました。
Hello, everyone. Thank you very much for having such a great ceremony today.We appreciate that you give us a good environment where we can concentrate on studying English. Thanks to you all, I passed Eiken Grade 2. Through this experience, I was able to enhance my English skills.For now, I don’t know what I want to do in the future, but by studying English, I can widen my range of choices.I'll continue to do my best. Thank you.
能登半島地震お見舞いりんご贈呈
長野県飯綱町総務課危機管理室の担当者の方から羽咋市の小中学生と教職員にと、りんごを送っていただきました。
飯綱町は全国でも有数の果実の産地であり、送っていただいたりんごは、積極的に太陽の光をあてる栽培方法で作られた「サンふじ」と呼ばれるものです。
本日、生徒が家庭に持ち帰りましたら、飯綱町を始めとして全国から寄せられた励ましの声などを話題にしながら、温かい心の詰まったりんごを味わっていただけると幸いです。
なお、りんごと共に同封されていた飯綱中学校の生徒のメッセージを紹介します。
羽咋中学校の皆様へ
私たち飯綱中学校3年生は、地域貢献の学習で飯綱町の名産物であるりんごの魅力を発信していきたいと考えています。そこで、羽咋中学校の皆様に飯綱町のりんごの魅力を知ってもらいたく、送らせていただきました。りんごは医者いらずと言われるほど栄養が豊富で、品種によって全く味が違うので、ぜひ、様々な品種を食べてみてください。
飯綱中学校 3年生
☆羽咋中情報局34☆
12月11日(水)付の北國新聞地鳴り欄に、「新聞読んで感想」に関する記事が掲載されました。1年生女子が「復興応援の切手で元気に」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
令和6年度能登地区中学校新人大会
11月23日(祝)の剣道競技を最後に、能登地区中学校体育連盟の主催するすべての大会が終了しました。
本校の生徒の頑張りも随所に見られた新人大会となりました。各チーム次の目標に向けてしっかりと練習に励んでほしいと思います。
大会の結果は、次のようになります。
薬物乱用防止講座
12月3日(火)、1年生を対象に「薬物乱用防止講座」を実施し、薬物についての理解を深めました。
羽咋警察署生活安全課の山田 英治さんからは、薬物の危険性、依存性、また、最近話題になっているオーバードーズについても丁寧にお話をしていただきました。普通の生活をしている中学生にとっては、薬物はテレビドラマの世界だったかもしれませんが、どの生徒も自分事としてとらえ、真剣に耳を傾けていました。
最後に、1年生を代表して前田実桜さんが、「身近なところに薬物が存在していることを知りました。勧められても絶対に断る気持ちをもち続けたいと思います」とお礼の言葉を伝えました。
学校保健委員会
11月28日(木)、2年生を対象に、学校保健委員会を開催しました。
講師には、本校の学校薬剤師の立田 祐介(りゅうだ ゆうすけ)さんをお迎えをして、「薬について」と題した講話をしていただきました。生徒の見えないところで、生徒を支える大切な仕事をしていただいている学校薬剤師のさんには、飲料水の検査、水泳プールの管理、コロナ禍においては教室等の喚起の指導など、様々な指導や管理をしていただいています。
私たちが、日々の生活の中で気を付けなければならない大切なお話を聞くことができました。
☆羽咋中情報局33☆
12月3日(火)付の北國新聞地鳴り欄に、イングリッシュキャリアに関する記事が掲載されました。2年生男子が「外国人と話して文化の違い知る」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
☆羽咋中情報局32☆
12月2日(月)付の北陸中日新聞発言欄に、小中合同音楽会に関する記事が掲載されました。2年生男子が「団結力を見せ一番いい合唱」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
☆羽咋中情報局31☆
11月30日(土)付の北國新聞地鳴り欄に、小中合同音楽会に関する記事が掲載されました。2年生女子が「自分を変えた音楽会の伴奏」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
☆羽咋中情報局30☆
11月24日(日)付の北國新聞地鳴り欄に、バイクイベントSSTR講演会に関する記事が掲載されました。3年生女子が「努力怠らず受験頑張る」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
☆羽咋中情報局29☆
11月21日(木)付の北國新聞地鳴り欄に、わく・ワーク体験に関する記事が掲載されました。2年生女子が「自分から進んでやること学ぶ」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。