Diary

学校日誌

7/19 新入生入学祝贈呈式

宝達志水町長寶達典久様、宝達志水町教育長山岸芙美様ご臨席の上、平成30年度新入生全員に入学祝として図書カードが贈呈されました。寶達町長からは「心身ともに強くなって、宝達高校をより良い学校にしてください。学校の玄関に掲示してある“あいさつは学校をつくり、町をつくり、人をつなぐ”というスローガンを大切にして実践してください。」とのお言葉をいただきました。2学期も宝達高生として頑張りましょう。

                 吉田学校長挨拶      1年生代表 堂前嘉也君            寶達典久町長

7/18 社会人講話

 7月18日(水)9時から、講師として井手勇次 氏(金沢武士団 Kanazawa Samuraiz 所属)を招聘して、社会人講話を開催しました。演題は「夢が叶う!自分を信じて。」で、井手選手のプロバスケットボール選手になるまでの様々な経験を通して教訓、人生観などを話していただきました。講演の後半には、生徒からの質問にも答えていただきました。

講演の後には、塚本PTA会長より謝辞があり、生徒代表から感謝の意を込めて花束をお贈りしました。最後に、生徒全員といっしょに写真撮影を行い、講演を終えました。


講演終了後には、生徒会役員と記念撮影をしていただき、有意義かつ楽しい講演会となりました。

7/13(金)・14(土) 平成30年度北信越地区高等学校PTA連合会研究大会

PTA書記室田様、PTA副会長堂前様、清田教頭、総務課笠原の4名で標記大会に参加しました。長野・富山・福井・石川各県のPTA活動の取り組みを学びました。2日目は文部科学大臣補佐官鈴木寛氏の講演「PTAに期待すること ~家庭教育・地域の教育力を高めるために~」を聴いてきました。AIが発達し、職業観が変化するこれから、学校や家庭でこれから子供たちのどのような力を伸ばす手伝いをすべきか、といった内容で、たいへん参考になりました。

                    アトラクション
     本校からの参加者4名      新潟県立羽茂高校郷土芸能部   文部科学大臣補佐官 鈴木寛氏


7/7 企業ガイダンス2018

 7月7日(土)、高校生を対象とした企業ガイダンス2018が石川県産業展示館4号館で行われました。本校からは3年生22名が参加し、それぞれ5つの企業の事業内容や仕事内容についての説明を聞きました。生徒たちは、各ブースの最前列に座り、真剣なまなざしで企業の方の話を聞き、就職試験に向けての意欲を高めていました。

7/11 社会を明るくする運動

 7月11日(水)、公安委員の生徒7名が社会を明るくする運動に参加してきました。この運動は犯罪や非行の起こらない社会づくりをねらいとするものです。宝達志水町保護司の方や相見小学校の児童とともにシメノドラッグ今浜店で啓発チラシの配布を行いました。暑い中、元気に活動する姿が見られました。