「学びあう子 支え合う子 やり抜く子」
TEL 0768-74-0040 FAX 0768-74-1109
E-mail es-ogi-daihyo@noto.ed.jp
1年生が玄関のプランターにチューリップの球根を植えました。赤と黄色が交互になって咲くように考えながら植えました。来年の春が楽しみです。
10日(水)の全校集会の時、国語「たぬきの糸車」のすきなところと、そのわけを全校生の前で発表しました。ステージの上に立って、想像して好きなところを大きな声で発表することができました。
5年生は図工「美しく立つはり金」の学習に取り組んでいます。細い針金を立たせるにはどうすると良いかを考えて表し、ペンチを上手に使って曲げていました。針金の「線」を組み合わせて美しい「形」を追求します。それぞれに、どんな感じに仕上がるのかとても楽しみです。
2年生は図工の時間、クリスマスにぴったりの作品を作りました。まず黒い画用紙に、おり紙で雪の結晶を作って貼りました。次に、もみの木を作って貼り、色や形を工夫して木に飾りました。雪を降らせると、とっても素敵なクリスマスツリーができました。
2学期最後の授業参観が行われました。家の人が来ないか廊下をチラチラ見ながら待っている姿、家の人が来てくれたら嬉しそうが表情になる姿がとても微笑ましく、授業でいつも以上に張り切る姿は頼もしく感じました。
本日より、新鼓笛隊の練習が始まりました。
新鼓笛隊結成に向けて、5年生がスローガンを考えました。「小木の町のみんなを元気にするために、楽しく一生懸命演奏しよう」です。
震災後の小木の町を元気にしたい、自分たちが楽しんでみんなを楽しませたい、練習から本気で取り組み最後までやり切りたいという思いが込められています。
2月下旬ごろに新鼓笛隊で「鉄腕アトム」の演奏をします。その目標に向けてこれから練習を頑張ります!
2年生は「せかいでひとつわたしのおもちゃ」で、自分でおもちゃを作りました。学習のゴールは「わくわくおもちゃランドをしよう」です。ゴールに向け、空き容器や牛乳のパック、紙皿などを色々と使って、工夫して自分だけのおもちゃを作ることができました。ルールや遊び方も自分で考えました。1年生や3年生に遊びに来てもらい、楽しいおもちゃランドの開催となりました。
1年生が生活科で2年生を秋のおもちゃランドに招待しました。秋のもの(どんぐりやまつぼっくりなど)を使ってたくさんのおもちゃやゲームを用意しました。2年生全員が「楽しい!」「すごいね!」と言いながら楽しむ様子を見て1年生は嬉しそうでした。
2年生は図工の時間、粘土を使って、楽しかったことや好きなものなど、形にしたいことを自由に表しました。「ラーメン屋に行ったことでもいい?」「寿司つくる!」「大谷選手にもらったグローブ!」など、思い思いに作っていました。久しぶりに触った粘土は、とても楽しかったようで、ずっと集中して取り組むことができました。
3年生は図工「だんボールの形をかえて」の学習に取り組みました。ちぎった段ボールを、ボンドの入った水につけて乾かすと、その形のまま固まります。その良さを生かして作りました。段ボールが乾くまでに、どうやって形を保つか考えました。子どもたちは洗濯ばさみや輪ゴムを使って工夫して固定していました。とてもおもしろい作品が完成しました。
6年生は今、図工の時間、生活を楽しく豊かにするものを、一枚の板から作っています。楽しく使えるものを思い浮かべ、どのように何を作ろうか考えました。板を切ったら、先に組み立てようかな?色を塗ろうかな?自分で考えて進めています。
4年「物の体積と温度」の初めの学習で、試験管の口に石鹸水をつけて、手で試験管を温める実験をしました。「石鹸水の膜がどうなるかな?」と、みんな真剣に試験管を温め、膜を見つめていました。膜がふくらむと歓声をあげていました。これからの実験も楽しみです!
1年生は図工の時間、すごろく作りをしました。箱にコースをかき、お話を考えました。色や形も工夫して飾りました。コマやルーレットも作りました。作ったすごろくで楽しく遊びました。
11日(月)に、トップアスリートの方々が来られました。児童たちと一緒にテニスボールを使った運動や、サッカーをして交流しました。みんなで体を動かし楽しい時間を過ごすことができました。
岡山県の本間様より子どもたちに手編みのグッズを頂きました。たくさん種類があり、好きなものを選びました。心が温かくなるプレゼントで、みんな笑顔になりました。
日本サッカー協会様のご支援で、第2回プロアスリートとの交流会が行われました。今回は、日本代表OBOGの中西永輔選手と安田理大選手、日本財団HEROsの笹原龍選手の3名が子どもたちと楽しく運動をしてくださいました。最後に、子どもたちに、「どんなことでも頑張ることが大切」「あきらめないでチャレンジする」というお話もしてくださいました。楽しい時間になりました。
3年生は、海ごみを使って、海の生きもの作りに取り組みました。初めは魚などに見立てることが難しいと感じたけれど、一つ、魚ができると、次々と思い付き、たくさんの海の生きものを作ることができました。
木などを組み合わせて、「ひみつのすみか」を作りました。紙粘土で人形を作りました。どうするとすみかになるか、組み合わせを工夫して楽しく作ることができました。
3年生は国語「おすすめの1さつを決めよう」で、「1年生が今よりもっと本をすきになってくれるような楽しい本を紹介する」ことを目的に、話し合う学習をしました。自分が選んだ本を手に、進行に沿って意見を出し合いました。決まった本を1年生へ読み聞かせをすると、みんな楽しそうに聞いてくれました。
整備していただいた九十九っ子の森を全校で探検しました。「わー!!」「すごい!!」「早く遊びたい!」と大歓声でした。早速、短い時間でしたがお昼休みに遊びました。
25日(金)にPTAと5・6年生で行った九十九っ子の森の整備。雑木や下草などきれいにしたのですが、枯れた木が何本もあり、危険な状態でした。九十九っ子の森の整備をお手伝いして下さるというボランティアの皆さんが27日(日)に駆けつけてくださいました。能登町姫の楽猿さん(脊戸様)の呼びかけで、姫のM様やN様、松波のS様、野々市市や岐阜県、愛知県など遠くから駆けつけてくださった方もおいでます。小木小の子ども達のためと、枯れた木を伐採し、まだ残っていた雑
木や枯れた枝なども切ってくださり、ブランコやハンモック(寄付)を
設置してくださいました。真脇のマックコーヒーさんも来てくださりました。子どもたちが楽しめる森になりました。子ども達ともっともっと楽しめるよう考えていきたいと思います。ボランティアに来てくださった皆様、本当にありがとうございました。今後もよろしくお願いします。
能登町児童・生徒提案型学校生活充実化事業補助金で6年生が中庭の整備を提案してくれました。水辺を整備し、楽しめる中庭にしたいという提案です。そこで、ベンチを置いたり、簡易ビオトープを設置したりすることに合わせて、以前、子どもたちが楽しく遊んでいた九十九っ子の森を整備し、以前のように遊べる場にすることにしました。それを受け、5・6年生と職員だけではできなかったので、PTAの皆さんが協力し、整備をしてくださいました。数年放置されていた森が、明るく、きれいになりました。ありがとうございました。
PTA生活委員の皆さんが企画してくださったペタンク大会が行われました。大人も子どもも同じ土俵で戦える球技で、大盛り上がりでした。全勝したEチームの皆さん、おめでとうございました。
お世話いただいた生活委員の皆様、ありがとうございました。
秋晴れの中、校内マラソン大会を行いました。1か月ほど体育や休み時間に走る練習をしてきた子どもたちは、自分の目標を決めて臨みました。
誰一人あきらめることなく、最後まで走り切った素晴らしい大会になりました。沿道でのたくさんの応援も子どもたちの頑張を支えてくれました。ありがとうございました。
5年生が音楽の集いに参加してきました。能登町内の各学校と輪島市立町野小学校の5年生80名が一堂に会し、合唱や合奏を行いました。普段は少人数でしかできない演奏ですが、大人数でできたことがいい経験になったと思います。
招待演奏では、Ki-mama Saxophone Ensembleの皆さんの演奏を鑑賞しました。ジブリメドレーやディズニーの音楽、Mrs.GREEN APPLEメドレーなど、子ども達が楽しめる曲をたくさん用意してくださいました。子ども達は楽しそうに手拍子をしながら鑑賞していました。
来年度、能都中学校に進学する宇出津小・鵜川小の6年生と第2回目の交流会を行いました。
国立能登青少年交流の家から3名の方に来ていただき、ゲームを楽しみ ました。交流会は、2回目なので少し慣れてきて笑顔が増えました。
会話したり、協力して活動したりするゲームで緊張がほぐれ、楽しんでいました。ありがとうございました。
2年生は、ハサミで紙をどんどん切って、できた形から思いついて表す活動に取り組みました。まずは、「スイスイ、ジグザグ、グルグル」自由に紙を切りました。次に黒い紙にならべて、見ているうちに思いついたことを表しました。どれも、すてきな作品になりました。
2年生は生活科で、春に植えたサツマイモを収穫しました。「ここにある!」「まだある!」「大きい~!」みんな歓声をあげながらの収穫でした。サツマイモがしっかりと実ってよかったです。
4年生の理科「すずしくなると」の学習では、動物の活動のようすを観察しました。まずは動物である昆虫を見付けないといけません。学校の外へ出るとすぐに大きなカマキリを発見!2匹捕まえることができました。子供たちはじっくりと、色、大きさ、動き、表情などを観察することができました。
2年生は里海活動「みんな生きている」で、「九十九っ子水ぞくかん」をオープンすることをめあてにし、学習に取り組んできました。海の生きものを採集し、観察したことや調べたこと、育てる中で気が付いたことを発表しました。チケットを作ったり、生き物のクイズやすごろくを作ったりしました。水族館には、お世話になった能登里海教育研究所の先生、1年生と3年生の友達を招待しました。「楽しかった!」「ウニは触っても痛くないことがわかりました。」との感想が聞かれました。みんな、楽しみながら発見したことを知らせることができました。
地震の後から、子どもたちを楽しませて下さっている長野県小布施町の方から、小木小学校にバランス紙とんぼと型紙をいただきました。6年生の図工で作成しました。簡単そうですが、ハサミを正しく使わないときれいに切ることができず、バランスがとれずに落ちてしまいます。さすが6年生、上手に作りいろいろなところに紙とんぼを置いて楽しみました。
芸術の秋を堪能(9月25日と10月3日)
9月25日は、ジュスカ・グランペールさんのコンサート、室谷文音さんの作品展、BISTRO HILLMAN'Sのデザートを楽しみました。コンサートは、児童が楽しめるように工夫されていて、すぐに引き込まれていきました。また、室谷さんの作品にぴったりな地球を感じる壮大な曲もあり、うっとりする時間を過ごしました。地域の皆様も、シェフ特製の梅ジュースを飲みながらゆったりとした時間を過ごしていただきました。お昼は、シェフのデザート(ブランマンジェ)を頂き、芸術そして食欲の秋を堪能しました。
10月3日は、LOVE FOR NIPPONのキャンドル ジュンさんが谷本賢一郎さん(タニケン)と来校して下さり、楽しいライブを開いてくださいました。声を出したり、手遊びをしたりあっという間に時間が過ぎました。
児童も教職員も元気を頂きました。ありがとうございました。
図工「固まった形から」では、液体粘土で布を固め、できた形から想像を広げて立体に表すという製作に取り組んでいます。液体粘土が乾くと、布が固まりました。みんな、表したいことが決まると、思い思いに材料を手にして作っていました。完成が楽しみです!
4~6年生が鼓笛パレードを行いました。天気を心配していましたが、さすが小木っ子。雨を吹き飛ばし、良いお天気になりました。沿道には、保護者の方や町の方がたくさん応援に出てくださり、子どもたちは気持ちよく演奏できました。「ありがとう。」という声を頂き、子どもたちも町の人の力になれたことを喜んでいました。お世話いただいた皆様、ありがとうございました。
2年生は里海活動の一つとして、海の生きものを観察し、育てる活動をしています。先週、九十九湾で採集した生きものたちが教室に来ました。そして、みんなで水槽づくりをしました。
能登里海教育研究所の方に手伝っていただき、水槽を無事完成することができました。生きものが水槽に入ると、みんなとっても嬉しそうでした。大切に育て、しっかり観察して見つけたことを発信していきます!
本校5年生が、小木中学校3年生と合同で海岸清掃の事後学習を行いました。人が捨てたごみが、海の生き物の生活を奪っていると海上保安署の方から教わりました。また、水の不純物の量を調べるパックテストを行い、砂糖水は海の生き物にとって有害なものであると気づくことができました。
以下児童の感想です。
「普段人間が飲んでいる砂糖水が、生き物にとっては飲めないものだと分かり、びっくりしました。いつも飲んでいる砂糖水は、不純物が多いので、海や下水溝には流さないようにしたいです。」
「砂糖水は人間は飲めるけど魚には悪いことがわかった。これからも、ポイ捨てをしない、洗剤を使いすぎない、油をそのまま流さないことに気をつけていきたい。」
1年生は図工「おはなしだいすき」で、お話を聞いて思い浮かべたことを絵に表しました。お話は「手ぶくろをかいに」です。子キツネが無事に手袋を買えたことに、みんなホッとしていました。クレヨンで描いた後、絵の具で色をつけました。想像をふくらませて、のびのびと描くことができました。
2年生は生活科「みんな生きている」の学習で、海の生きものを育てます。今日はその生きものを探しに、九十九湾へ行ってきました。能登里海研究所の方にサポートしていただき、無事に生きもの採集ができました。
磯には、たくさんのヤドカリやカニ、アメフラシがいました。イカやヒトデ、魚のハゼもいました。生きものがいそうな場所を考えて、上手に探していました。とても楽しい時間となりました。
5・6年生が、中学3年生と合同で赤崎海岸のごみ拾いを行いました。
集まったごみの総量は81kgで去年の記録を上回りました。紐や漁網などが最も重く35kg、次いでプラごみが21kgという結果となりました。
外国から流れついたごみが多く、子ども達は「どこの国のごみかな」と関心を持っていました。
能登海上保安署の星野さんから、ごみは海流に乗って陸まで流れつくことや、プラスチック製品が波に揺られて手のひらサイズまで小さくなることを教えていただきました。
能登海上保安署、能登里海教育研究所の方々、ご協力ありがとうございました。
2・3年生は図工の時間、夏休みに見た花火を絵に表しました。花火がドーンと打ちあがった瞬間を思い出して描きました。次の時間は背景に色をつけます。どんな仕上がりになるか、ワクワクドキドキ、とっても楽しみです。
9月2日(月)、子どもたちが、大雨の中、夏休みに頑張った宿題や学習用具などたくさんの荷物を持って、元気に登校してくれました。始業式では、夏休みに頑張ろうと決めた目標を達成しましたかと尋ねると、約3分の2の児童ができたと答えてくれました。達成できなかった子も、頑張ったけど達成できなかったんだねというと頷いていました。どの子も夏休みに目標達成向けて努力していたことが分かりました。一回り大きくなった子どもたちが、2学期にどんな活躍を見せてくれるか楽しみです。
5・6年生が水泳運動の学習の一環として、安全確保につながる運動ということで着衣水泳を行いました。能登町ふれあい公社の藤田様にご指導いただき、能登里海家教育研究所のご協力で行うことができました。
服を着たまま泳ぐと動きにくいことを体感したり、水の流れを作り、その流れに逆らうことは難しいということも体験しました。また、ペットボトルで浮力を確保して背浮きをしたり、ライフジャケットの必要性を学んだりしました。
子どもが自分で心とからだの変化や反応に対処できるようセルフケアの力を高めるための授業を行いました。スクールカウンセラーの先生にイライラした時、落ち込んだ時などどうするとよいか学びました。
7月18日に、交流している亀岡市立西別院小学校の皆さんから、ジャガイモと玉ねぎ、心温まるメッセージのプレゼントが届きました。メッセージには、全校生で大切に育ててくれたジャガイモや玉ねぎを食べて元気を出してほしいという思いが溢れていました。全児童、お店の商品のようなきれいなジャガイモと玉ねぎを持ち帰りました。
早速、次の日に、「お味噌汁にしてもらった。おいしかったよ。」「ポテトサラダを作ってくれた。うまかった。」と報告してくれました。温かい気持ちにみんな元気がでました。ありがとうございました。
11日(木)に、五色ヶ浜へ行って砂遊びをしてきました。もともとあった大きな砂山に登ったり、掘ったり、水をかけたり、貝殻などを飾ったり…と里海の自然とたくさん触れ合うことができました。(「かまくら」ではなく、「すなくら」ができました!)
5年生が里海科「水産業のさかんな地域」の学習として、奥能登食材流通機構へ見学に行きました。
まずは鮮度保持施設から見学しました。水揚げされた魚を効率よく仕分けする巨大な選別機や、急速冷凍された魚などを紹介してくださいました。
続いて、加工処理施設の見学をしました。三枚おろし機や、金属探知機などを実際に動かしてくださいました。また、-50℃まで温度を下げられる冷凍庫があり、それは県内唯一だということも知ることができました。
子ども達は驚きの連続で、たくさん学ぶことができました。お忙しい中見学させていただき、ありがとうございました。
6年生の里海科の授業で「陸の植物と海藻を比べよう」という課題で学習しました。
ジャガイモの葉に日光を当てるとでんぷんができることを理科で学習しました。では、海藻ではどうなるか調べることになりました。
海藻には茶色(褐色)と緑色と紅色があるのですが、まずは緑色のスジアオノリで実験しました。片方は日光に当てないようにアルミ箔で覆っていたもので、もう片方は日光に当てたものです。
結果は
左側の日光を遮ったものはヨウ素液の色が茶色のままです。
右側の日光に当てたものは青紫色に変色しています。
そのことからスジアオノリは日光に当たるとでんぷんを作ることが分かりました。
では、茶色のアミジグサと紅色のヒビロウドではどうかな?
これはどちらも日光に当てたものです。
ヒビロウドは分かりにくいですが、少し黒っぽくなっています。これは、ヨウ素液がでんぷんに反応しているからです。
アミジグサは色の変化がありません。でんぷんが無いということです。では、アミジグサはどうやって自分の養分を得ているのか?実はでんぷん以外の養分を作っているということで、ヨウ素液には反応しなかったということです。
結果から海藻も、種類によっては日光に当たることででんぷんを作ることが分かりました。
2年生は生活科の時間に、のと海洋ふれあいセンター近くの海へ磯観察に行ってきました。能登里海研究所の職員さんたちの協力のもと、子どもたちと海の生きものを探索し、楽しく体験活動ができました。今後は「海のはかせ」になるため、見つけた生きものについて学習していきます♪
6月14日(金)に給食試食会・授業参観・救急救命講座・学級懇談が行われました。
家族の方に見てもらうことを楽しみにしていました。緊張しながらも張り切って手を挙げる姿がたくさん見られました。
救急救命講座では、消防署から講師に来ていただき、AEDの使い方や胸骨圧迫のやり方を教えていただきました。訓練を重ねることでいざという時に落ち着いて行動できます。そのため、保護者の皆様方だけでなく、4~6年生も全員実技を行いました。参加いただいた保護者の皆様、ありがとうございました。また、教えてくださった消防署員の皆様、ありがとうございました。
6年生は図工の時間、小木漁港の絵を描いています。大切な風景を、思いが表れるように工夫して絵に表しています。皆やさしい色で、やさしいタッチで塗り進めています。完成が楽しみです♪
連絡メール・テトル登録のお願い
小木小学校では、不審者情報などをテトルで随時配信しています。未登録の保護者様におかれましては、以前に配布したプリントの手順でご登録をお願いします。プリントを紛失された方はご連絡下さい。
家庭学習に使ってみましょう↓
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
1   | 2   | 3   | 4   | 5   | 6   | 7   |
8   | 9   | 10   | 11   | 12   | 13   | 14   |
15   | 16   | 17   | 18   | 19   | 20   | 21   |
22   | 23   | 24   | 25   | 26   | 27   | 28   |
ごはん 牛乳 ハートのコロッケ かおりあえ コンソメスープ バレンタインデザート