日誌

子どもたちの様子

5年里海科

蟹さんを招いてイカ釣り漁について学びました。

動画や実物で説明していただきました。

たくさんの質問にも丁寧に答えてもらいました。

本物から学ぶ貴重な学びとなりました。

不審者対応訓練

珠洲署の方を招いて実施しました。

まずは「いかのおすし」の確認です。

5・6年生が全体の見本を見せます。

最後は全校生で実施します。

大きな声で「助けて」というのが重要です。

相手意識

6年生が浦戸小学校の皆さんに向けて提案書をまとめました。

誰に伝えるかは文を書く場面でとても大切です。

手紙も添えます。

6年里海科 

ジャガイモの葉に日光が当たるとでんぷんができます。

海の植物ではどうでしょうか?

谷内口先生を招いての里海科ならではの学習です。

続・本物に触れる

昨日、担任の先生が出張だった3年生。

今日、トーチに触れることができました。

運動場で、少しだけ聖火ランナーの気分を味わいました。

この体験をオリンピックの度に思い出すことでしょう。

本物に触れる

各学級で1時間ずつトーチとユニフォームに触れる時間を設けました。

もって走ったり記念写真をとったりしました。

「すごくラッキーやぁ。」という声がたくさん聞こえました。

貴重な体験ができました。

サプライズゲスト

全校集会でオリンピックピック聖火ランナーの橋本朗元校長をお呼びしました。

聖火ランナーのユニフォームにトーチをもった姿でお話を聞きました。

応募のきっかけが前回のオリンピックでは来なかった能登に聖火が来たことであること、苦手なことも最後までやり抜くことの大切さなどを話していただきました。

幸運にもトーチを1日貸していただけることになりました。子どもたちは目を輝かせていました。