日誌

日々の様子から

植物135

答えは、スノードロップでした。

スズランのようで、白い花のわきに緑の斑点があるのが特徴ですね。

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植物135

白い下向きの花を一輪咲かせ、春を告げる花として人気があるそうです。

2月から3月に開花する花で、とてもかわいらしいです。

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植物134

答えは、クロッカスでした。

別名は「花サフラン」と呼ばれ、花言葉は「青春の喜び、切望など」だそうです。

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植物134

大変な大雪となりました。

 

2月頃になると、ひっこりと花を咲かせ始めます。

黄色や白、紫色の花が鮮やかです。

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植物133

答えは、フクジュソウでした。

フクジュソウは、光や温度に非常に敏感で、昼間でも日がさえぎられると1~2分で花がしぼみ、

再び日があたるといつの間にか花が開くそうです。

花の中の温度を保つようにしているのでしょうか。

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3学期スタート

本日は、暴風雪の中ではありましたが、子ども達は元気に登校しました。

6年生の子ども達が、自主的に児童玄関前の雪かきをしてくれました。

やさしい心に感動しました。

 

 

午後は、風も強くなってくるという予報なので、2時45分ごろから集団下校の予定です。

 

今日は、全校一斉に書き初め大会をしました。

どの子も全力で頑張っていました。

 

 

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植物133

お正月に花屋さんで売られているものは、ハウス栽培されたものが多いようです。

南天とセットで販売されていることも目にしたことがあります。

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植物132

答えは、南天(ナンテン)でした。

ナンテンは、白い花を咲かせた後に赤い実を付けるため、

時の移りにつれて愛情が高まっているように見えるということから、

「私の愛は増すばかり」というロマンチックな花言葉を持っているそうです。

ナンテンには、赤い実だけでなく、白い実の種類もあり、

それぞれの花言葉は次の通り。

・赤い実:幸せ・私の愛は増すばかり・よき家庭
・白い実:深すぎる愛・機知に富む・募る愛

どちらも素敵な意味の花言葉を持っていますね。

 

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植物131

答えは、マンリョウ(万両)でした。

千両や万両は、聴いたり見たりしたことはありますが、

百両、十両、一両と言われる赤い実をつける植物もあるそうです。

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植物131

新年あけましておめでとうございます。

今年一番の植物は、千両と似ています。

ただ、赤い実のつく所が反対です。

千両は葉の上

この植物は葉の下のほうに赤い実がつきます。

 

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植物130

答えは、センリョ【千両】でした。

センリョウの品種には、黄色の実をつけるキミノセンリョウや斑入りの品種があるそうです。

 

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植物129

答えは、デンドロビウムでした。

個人的には、薄い紫の混じった白が好きです。

最近は、黄色い品種もできているそうです。

 

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植物128

答えは、プリムラ・ポリアンサでした。

プリムラ・ジュリアンは、ヨーロッパ原産のプリムラを交配して生まれた種類だそうです。

開花中に大きめの鉢に植え替えて、日陰で夏越しさせることもできるそうです。

今度、チャレンジしてみようと思います。

 

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植物128

昨年の5月くらいに鉢から花壇に植え替えをしましたが、

夏の暑さですべて枯れてしまった苦い経験があります。

寒さには強いですが、暑さには弱いみたいです。

 

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植物127

答えは、シンビジウムでした。

ランの中では、とても育てやすいと言われています。

最近は、テーブルの上でも楽しめる小さな品種もあるそうです。

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植物126

答えは、アネモネでした。

とても花色が美しい花です。

最近は、八重の品種も販売されているようです。

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植物126

花の色が鮮やかで、大好きです。

白い花は、ノースポールです。

赤が本当にきれいですよね。

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植物125

答えは、葉ボタンでした。

春先まで楽しませてくれます。きれいな黄色の花を咲かせてくれます。

すぐに片づけずに、そのままずっとお世話をしていくと再び楽しむことができます。

 

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植物124

答えは、ノースポールでした。

花期が長くて、育てやすい花です。

切り花として、他の花と一緒に飾ることが多いです。

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植物124

白い菊のような花が、一斉に咲きます。

寒さにも強く、春先の花壇をにぎやかにしてくれます。

先日、環境委員会の子供たちが苗を植えました。

 

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植物123

答えは、シャコバサボテンでした。

次から次へ花を咲かせて、とても豪華に見えるので、大好きな花の一つです。

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植物123

11月から12月にかけて花を咲かせます。

サボテンの仲間なのかな。

よく玄関に飾ってあったような記憶があります。

 

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植物122

答えは、デージーでした。

和名はヒナギクといいます。子どもの頃はヒナギクと言っていたような記憶があります。

デージーは、光を受けたときに花を開き黄色い花芯が見える性質・太陽のような花形から

デイズ・アイ(太陽の眼)からデイジーという英名がついたそうです。

 

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植物122

先日、環境委員会の子供たちがプランターに植えていました。

可愛い丸い花がとてもきれいです。

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植物121

答えは、シクラメンでした。

子どもの頃、歌手の布施明さんが「シクラメンのかほり」という歌を大ヒットさせました。

よく歌っていたのを覚えています。

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植物121

花は、カタクリの花に似ているような気がします。

鉢で育てますが、花が終わってからの世話が難ししいです。

私は、次の年に花を咲かせたことがありません。

最近は、品種改良でたくさんの種類のものが出回っています。

 

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植物120

答えは、ヤツデでした。

ヤツデは、冬でも落葉せずに大きな葉を茂らせ、目隠し用の庭木に利用されたり、

「先客万来」など縁起を担いで玄関先や門の脇に植えられたりすることもあるそうです。

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植物120

子どもの頃、この植物の葉を傘の代わりにしていたのを覚えています。

この時期に花を咲かせるのですね。

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植物119

答えは、ポインセチアでした。

赤くきれいなのが花だと勘違いしてしまいます。

赤く色付いた花に見える部分は苞(ほう)で、その中央に小さく黄色に集まった部分が花だそうです。

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植物118

答えは、ビオラでした。

以前は「花径が4㎝以上はパンジー」、「小輪多花はビオラ」といったような分け方がされていたようです。

しかし、現在は人工交配により花径の大きいビオラなども登場し、両者の境界は曖昧となっているとのことです。

どんどん新しい品種が誕生しているのですね。

 

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植物118

うまく育てると、一年中きれいな花を咲かせてくれます。

種がこぼれてどんどん増えます。

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植物117

答えは、オミナエシでした。

秋の七草のひとつにも数えられています。

根を乾燥させて煎じたものは生薬となり「敗醤(ハイショウ)」とも言われているそうです。

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植物116

答えは、イチョウでした。

銀杏は、ちょっと匂いは気になりますが、おいしいですよね。

今は、丈夫な封筒に入れて、電子レンジで2分ほど温めれば食べることができます。

ただし、中毒症状を起こすことがあるので、食べすぎには注意が必要です。

 

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植物116

秋になると実ができます。

子供のころ、お寺でこの実を拾いました。

でもにおいが・・・。

よくストーブで炒って食べていました。おいしかったです。

 

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植物114

答えは、サザンカでした。

ツバキと区別はつけにくいですが、サザンカは花弁が1枚1枚散ります。

ツバキは、まとめて落ちてしまいます。

 

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植物114

近所に咲いていました。

いつもきれいな花をつけています。

なかなか区別がつきません。

 

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植物113

答えは、ナデシコでした。

日本では、秋の七草の一つであるカワラナデシコをはじめ、ハマナデシコなど4種が自生しているそうです。

品種も多く、種間交配によってさらに多くの園芸品種が育成されているそうです。

花壇やプランター、鉢植えだけでなく、切り花にしてもきれいで人気が高いです。

枯れたかなと思っても、水の管理をしていれば、再び茎が伸びで花を咲かせてくれます。

とても強い花だと思います。

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なかよし遠足

 今日は、待ちに待った「たてわり班遠足」の日でした。

 6年生の班長が中心となり、安全みんなで仲良く楽しむというめあてで、楽しい遊びを企画しました。

 中央公園では、班ごとに考えてきた遊びでみんな仲良く活動することができました。

 11月とは思えない素晴らしい天気で、心も体もリフレッシュできましたね。

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植物112

答えは、ドウダンツツジでした。

春にスズランのような白い花を鈴なりにつけたかと思うと、

明るい緑で小さな葉の新芽をだし、秋には真っ赤に紅葉します。

一年中楽しませてくれる植物ですね。

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