瑞穂小の日常
5・6年 食指導 ~感謝して食べよう~
5・6年生を対象に、食指導がありました。
学校栄養職員の先生にお越しいただき、日々の食事を感謝して食べることについて
お話しを聞きました。
給食ができるまでの過程やそれぞれの方々がみんなのことを考えて
働いてくださっていることを知りました。
感謝して、残さず食べようとする気持ちが、今まで以上に高まったと思います。
感謝して、残さず食べようとする気持ちが、今まで以上に高まったと思います。
地域の方々と交流 ~5年もの作り体験~
5年生は越路野公民館へ行き、公民館の方々や敬老会の方々にお世話いただき
もの作り体験をしました。
講師は、千里浜児童センターの館長さんです。「牛乳パック紙トンボ」を作りました。
割りばしをカッターで削る作業に苦戦している子もいましたが、
全員、完成することができ、何度も飛ばして遊びました。
楽しい時間を、本当にありがとうございました。
スキー合宿 いってきました!
2月6・7日、立山の極楽坂ゲレンデへスキー合宿に行ってきました。
一日目は、ちらちらと雪が舞う日でした。
8チームに分かれて、それぞれのレベルに合わせて練習が始まりました。
転んで雪まみれになりながらも、楽しそうに滑っていました。
二日目は、曇りで、時々日差しがまぶしいくらいの日でした。
昨日に比べて、上達している子がたくさんいましたよ。
初心者コースを転ばずにいける子も増えていました。
子ども達の上達は、早いですね。
お忙しい中、指導ボランティアに来てくださった保護者の方々、
本当にありがとうございました。
おかげで、とっても充実したスキー合宿になりました。
2月 全校集会・児童集会
今日の5限目、全校集会と児童集会がありました。
全校集会では、校長先生のお話の中で「あいさつレンジャー5000人目」が発表されました。
5000人目は、毎日あいさつレンジャーに参加している6年生男子でした。
メダルをかけられ、全校のみんなから大きな拍手をもらいましたよ。
生活のお話しでは、「瑞穂小のいいところ」を全校で考えました。
いろんな学年の子が発表し、いいところを続けていきたいねと話しました。
児童集会では、4年生の学級代表が初めて司会をしましたよ。
明日から スキー合宿!
5・6年生が楽しみにしているスキー合宿が、明日から始まります。
今日、給食の時間に、
「明日からスキー合宿に行くので、僕たちがいない間、学校をよろしくお願いします」
と、1~4年生に伝えました。
5・6年生、スキーを楽しんできて下さいね! いってらっしゃい!
「にっ顔絵」 笑顔いっぱいの出会い!
笑顔の似顔絵を描いていらっしゃる 西澤さんが本校6年生の教室を訪れました。
西澤さんは現在 1万人の笑顔を絵にすることを目標にして,キャンピングカーで日本を一周しています。
卒業を前に,6年生は未来に不安と期待を抱えています。そんな彼らに,自分に素直でいること,笑顔でいること,出会いを大切にすること,自分で考え決断することなど,多くのメッセージを伝えてくれました。
そして,6年生全員にすてきな笑顔いっぱいの「にっ顔絵」をプレゼントしてくださいました。子ども達もお礼に西澤さんの笑顔を「にっ顔絵」にしてみました。
今日のこの出会いが子ども達にとって,1歩ふみ出す力になることでしょう。
西澤さんも1万人の目標に向かってがんばってください。子ども達みんなが応援しています!
本当に,本当に,ありがとうございました。
好きな給食ランキング 結果は・・・
学校給食週間に行われた好きな給食ランキングの結果が発表されました。
結果は・・・
1位 揚げパン
2位 カレーライス
3位 とりのからあげ でした!
これからも感謝しておいしく給食をいただきましょう。
人気No.1は?!好きな給食ランキング
1月24日から30日は学校給食週間です。
その取組として、瑞穂小では、給食委員会が「好きな給食ランキング」を実施中です。
全校生徒と職員の先生が給食のメニュー10種類の中から好きな物を1つ選んで1票ずつ投票しました。今日は5,6年生と先生の投票日です。
初めは揚げパンが人気でしたが、カレーライスがどんどん追い上げてきました!
気になる結果は後日・・・?
5年生 版画作成中・・・
5年生の図工は,版画を作成中です。
生き物の雰囲気が出るように,彫り方を工夫している子がたくさんいますよ。
1,2年生 雪遊び遠足に行ってきました!
今日の午前中、1,2年生が鹿島少年自然の家でそり遊びを楽しみました。
雪は例年よりは少ないとのことでしたが、30cmほど積もっていました。
二人乗りの大きなそりにのって何度も坂を滑り下り、子ども達は歓声を上げてとても楽しそうでした。
たくさん滑った後は、おいしいお昼ご飯をたくさん食べて帰ってきました。
お天気も良く、楽しい雪遊び遠足でしたね。
鹿島少年自然の家のみなさん、ありがとうございました。