子どもたちの様子
3学期始業式
いよいよ3学期が始まりました。1年最後の締めくくりの学期です。
1年間を振り返って自分の成長を確かめるとともに、次の学年に向けた
めあてをしっかりもち、一つ一つ確実になるように取り組んでいきまし
ょう。



3学期の始業式で校長先生は、冬の星についてお話しされました。
冬が一番きれいに星を見ることができる季節であると教えてくださいま
した。内灘町からもきれいな星空を見ることができます。天気のよい日に
親子で夜空を眺めてみるのはいかがでしょうか。
1月の生活目標は、「気持ちのよい挨拶をしよう」です。
元気な声で、自分から進んで挨拶したり、黙礼ができたりするといいです
ね。毎朝、1階エントランスホールでは、とても元気な挨拶の声が響い
ています。清々しい一日のスタートができています。
1年間を振り返って自分の成長を確かめるとともに、次の学年に向けた
めあてをしっかりもち、一つ一つ確実になるように取り組んでいきまし
ょう。
3学期の始業式で校長先生は、冬の星についてお話しされました。
冬が一番きれいに星を見ることができる季節であると教えてくださいま
した。内灘町からもきれいな星空を見ることができます。天気のよい日に
親子で夜空を眺めてみるのはいかがでしょうか。
1月の生活目標は、「気持ちのよい挨拶をしよう」です。
元気な声で、自分から進んで挨拶したり、黙礼ができたりするといいです
ね。毎朝、1階エントランスホールでは、とても元気な挨拶の声が響い
ています。清々しい一日のスタートができています。
3年生校外学習
社会と総合の学習で、「風と砂の館」に行ってきました。
昔の道具についてのビデオを見たり、たくさんの道具を見せていただいたり、
子ども達にとってはとても貴重な学びとなりました。
また、自分たちの住んでいる内灘町の歴史についても教えていただき、
今の生活を見つめ直す良い機会となりました。



昔の道具についてのビデオを見たり、たくさんの道具を見せていただいたり、
子ども達にとってはとても貴重な学びとなりました。
また、自分たちの住んでいる内灘町の歴史についても教えていただき、
今の生活を見つめ直す良い機会となりました。
3年生校外学習
社会科の農家の仕事の学習で、笠間農園さんに行ってきました。
小松菜ができるまでの流れや工夫について教えていただきました。
子ども達は、真剣にお話を聞き、一生懸命メモを取っていました。
最後に、小松菜の収穫と袋詰めの体験もさせていただきました。
自分で収穫し、袋詰めした小松菜をいただいた子ども達は、
とても満足した表情でした。
笠間農園さんの小松菜は給食でも使われています。
毎日の給食を残さず、もりもり食べてほしいです。
ご協力いただきました笠間農園さん、貴重な経験をさせていただき、
ありがとうございました。





小松菜ができるまでの流れや工夫について教えていただきました。
子ども達は、真剣にお話を聞き、一生懸命メモを取っていました。
最後に、小松菜の収穫と袋詰めの体験もさせていただきました。
自分で収穫し、袋詰めした小松菜をいただいた子ども達は、
とても満足した表情でした。
笠間農園さんの小松菜は給食でも使われています。
毎日の給食を残さず、もりもり食べてほしいです。
ご協力いただきました笠間農園さん、貴重な経験をさせていただき、
ありがとうございました。
おもちゃランド
11月13日に2年生が1年生を招いて、「おもちゃランド」を開催しました。
2年生1人1人が自分の役割をもち、自分達が考え計画したお店の仕事をすることができました。おもちゃで楽しそうに遊んでいる1年生を見て、とてもうれしそうでした。先輩として優しく声をかけている姿もみられました。
いじめ予防教室
6年生の総合の学習で弁護士の方を招いての「いじめ予防教室」を行いました。
いじめは、学校に行けなくさせる力・病気にさせる力・死に追い詰める力など強い力をもっていることを学びました。また、私たちの心には見えないコップがあり、人それぞれコップの大きさや今入っている水の量は違い、水が溢れると、ストレスや不安で心が壊れたり、体に不調が出てしまうことがあるそうです。水の量を減らすためには、自分でも水の量はどのくらいか考えることや相手の水がどのくらい溜まっているか推し量ることが大切で、自分のやっていることが相手のコップの水を増やすことなのかを考えることが必要だと学びました。コップの水を減らすためにどんなことが大切かも考えました。子どもたちは真剣に話を聞き、メモを取っていました。
お話の最後には、質問コーナーも用意してくださり、子どもたちはいじめについての質問や「弁護士」という職業についての質問を意欲的にしていました。日頃生かせるお話をたくさん聞くことができました。
いじめは、学校に行けなくさせる力・病気にさせる力・死に追い詰める力など強い力をもっていることを学びました。また、私たちの心には見えないコップがあり、人それぞれコップの大きさや今入っている水の量は違い、水が溢れると、ストレスや不安で心が壊れたり、体に不調が出てしまうことがあるそうです。水の量を減らすためには、自分でも水の量はどのくらいか考えることや相手の水がどのくらい溜まっているか推し量ることが大切で、自分のやっていることが相手のコップの水を増やすことなのかを考えることが必要だと学びました。コップの水を減らすためにどんなことが大切かも考えました。子どもたちは真剣に話を聞き、メモを取っていました。
お話の最後には、質問コーナーも用意してくださり、子どもたちはいじめについての質問や「弁護士」という職業についての質問を意欲的にしていました。日頃生かせるお話をたくさん聞くことができました。
学校連絡先
〒920-0269
石川県河北郡内灘町
白帆台2丁目168
TEL:076-208-3054
FAX:076-208-3084
TEL:076-208-3054
FAX:076-208-3084
令和7年1月より、アドレスが変わりました
shiraho-es@u.isk.ed.jp
shiraho-es@u.isk.ed.jp
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