日誌

☆本日の給食メニュー☆

今日の給食

ごはん、ハンバーグ、ごま和え、茎ワカメとキムチのスープ、牛乳

コショウはインド原産の香辛料です。
コショウの実を乾燥させて、粉にして使います。
黒や白の他にも、赤や青色のコショウもあります。

0

今日の給食

ごはん、いりどり、ひじきサラダ、フルーツ、牛乳

柿は日本の代表的な果物の一つです。
柿を題材とした俳句では、明治時代の正岡子規がよんだ
『柿くへば 鐘が鳴るなり 法隆寺』
が有名です。

0

今日の給食

ごはん、とうふのカレー煮、バンバンジーサラダ、牛乳

豆腐のカレー煮に入っているチンゲンサイは中国野菜の一つです。
日本名はタイサイといいます。
緑色の葉っぱと、シャキシャキした歯切れの良い白い茎の野菜です。
アクがないので、スープや煮物、いためものなど、いろいろな料理に使われます。

0

今日の給食

能登栗のごはん、ハタハタのいしるフライ、加賀れんこんと茎ワカメのキンピラ、栄養たっぷりうち豆汁、甘酸っぱいブルーベリーゼリー、牛乳

今日の給食は家庭科の授業で1年2組の生徒が考えた献立です。
輪島の海や山の幸、石川県のおいしい地場産物をたくさん使った、栄養満点のメニューです。

0

今日の給食

きなこ揚げパン、きのこうどん、おさつサラダ、牛乳

きなこは、炒った大豆の皮をむいて粉状にしたものです。
炒って火を通すことで、大豆特有の青臭さがなくなるだけでなく、消化も良くなります。

0

今日の給食

牛乳、ごはん、いわしの生姜煮、ひじきの炒め煮、みそ汁、牛乳

給食にはほぼ毎日ニンジンが出ます。
ニンジンには、東洋種と西洋種があります。
日本へは、江戸時代に東洋種が伝わり、次いで明治時代になって西洋種が伝わってきました。
今現在、よく食べられているのは、西洋種のニンジンです。

0

今日の給食

ごはん、八宝菜、小魚揚げ煮、フルーツ、牛乳

小魚揚げ煮に使われている魚は、イワシの稚魚です。
『ちりめんじゃこ』より大きいものを『かえりぼし』といいます。
『かえりぼし』よりもさらに大きいものは『にぼし』と呼びます。
今日の給食の小魚は『かえりぼし』です。

0

今日の給食

キムタクごはん、ジャーマンポテト、わかめスープ、牛乳

ジャーマンポテトの『ジャーマン』とは、ドイツのことです。
実はドイツには『ジャーマンポテト』という名前の料理はなく、別の名前がついています。
ドイツではジャガイモやベーコン、タマネギなどが、よく料理に使われていることから、これらを使った料理を『ジャーマンポテト』というようになったと言われています。

0

今日の給食

ポークカレー、梅おかか和え、フルーツ、牛乳

梅おかか和えの味付けには、『淡口醤油』を使っています。
一口に『醤油』といっても色々な種類があり、『淡口醤油』以外にも『濃口醤油』『たまり醤油』『再仕込み醤油』『白醤油』などがあります。

0

今日の給食

ミルク食パン、クリームスパゲティ、ごぼうサラダ、クリーム、牛乳

ベーコンは塩漬けした豚肉を煙でいぶしたものです。
いぶすことで保存がきくようになるだけでなく、独特の風味がついておいしくなります。

0